当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.
 サーバのメンテナンスのため、9月21日(土) 0時~23日(月)18時の間、とりネットの一部コンテンツがご利用いただけません。詳細は、お知らせをご覧ください。

展示

(センター内展示)

 ○常設展示

 ○企画展示  

  開催予定のもの

  ・終了したもの

 ○収蔵展示

  

(センター外展示)

 ○学校展示

 ○地域展示

   ○施設展示 

  ・開催中のもの

  ・終了したもの

  

講座

(センター内講座)

○まいぶん講座

 開催予定のもの

 第6回「南山城跡の発掘調査から」 9月21日(土)開催

 (午前と午後の2回開催します)

  終了したもの

(センター外講座)

○出前講演

  終了したもの

○出前授業

   終了したもの

  

センター紹介

県の中心部は、室町時代の後期は湖山池ほとりの天神山に守護所が置かれ、江戸時代の前からは久松山(麓)に城が置かれるようになり、明治時代から現在まで県庁が置かれています。県庁から4キロほど離れた国府町に奈良時代の国史跡の因幡国庁跡があります。今ではひっそりとした田園地帯ですが、因幡三山(甑山(こしきやま)、今木山(いまきやま)、面影山(おもかげやま))に囲まれ、万葉の歴史と古代の出土品にあふれた万葉の里に埋蔵文化財センターはあります。

イベント,講座,施設見学,資料調査等のお申込み


埋文センターの事業


埋文センターについて


目的から探す


関係先へのリンク