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鳥取県中部圏域の中核病院として、県が運営している病院です。
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看護体制

看護師配置基準

 一般病棟7対1、地域包括ケア病棟13対1、集中治療室4対1

看護方式

 固定チームナーシング
 固定チームナーシングとは、固定したリーダーとメンバーが一定期間チームを編成し、チームの年間目標をもって看護活動を実践していく看護方式です。受け持ち看護師が、一人の患者さまの入院から退院までの看護に責任を持ち、個別的なケアを提供します。さらにチームが受け持ち看護師を支援することで、よりよい看護援助を実践するシステムです。

勤務形態

病棟

 3交代 深夜 3~4人 準夜 3~4人 (一部遅出勤務あり)
   2交代 夜勤専従などいろいろな勤務形態が選べます。

外来

 平日日勤(一部遅出勤務あり)

手術室

 平日日勤、遅出
 土日祝日、夜間の緊急手術は呼び出し制

看護師の負担軽減といろいろな働き方改革を実践

NA(看護師長アシスタント)導入

 病棟の中で師長の事務補助や、患者さん・来院者への対応等をしています。

外来クラークの配置

 看護師の補助者として外来での業務補助、診察の準備、後始末等を行っています。

ナースエイド(看護助手)の配置

 看護チームの一員として患者さんの生活環境整備、食事、排泄、清潔等日常生活に関する世話、診療に関する周辺業務を協働して
 行っています。

いろいろな働き方

 同一病棟で2交代、3交代、夜勤専従の選択ができるように試行を始めています。
  

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