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●出産・育児●

不妊治療費の助成

 

不妊治療のうち体外受精及び顕微授精(以下「特定不妊治療」という。)に要する経費の一部を助成しています。

妊娠高血圧症候群等療養援護費支給

妊娠高血圧症候群等に罹患している妊産婦が必要な医療を受けるため入院した場合、その療養に要する費用の一部を支給します。

養育医療
平成25年4月1日からの申請窓口は市町村です。

身体の発育が未熟なまま生まれ(出生時体重が2,000g以下等)入院を必要とする1歳未満の赤ちゃんに対し、必要な医療の給付を行う制度です。

自立支援医療(育成医療)
平成25年4月1日からの申請窓口は市町村です。

自立支援医療(育成)は、県内に住所を有する18歳未満の児童で、身体に障害がある又は放置すると将来障害を残すと認められる場合に、指定の医療機関で手術等を受け治療効果が認められる場合を対象に、医療費の一部を公費負担で助成する制度です。



●感染症●

 

結核

 

結核と診断された方が安心して適正な医療を受けられるように医療費の一部(あるいは全額)を公費で負担しています。
また、結核に関するご相談を受け付けています。


●その他●
 

 

難病(特定疾患治療治療研究事業)・難病患者相談、支援

 

特定疾患医療費公費負担制度の手続きを行っています。
難病患者様が安心して生活できるよう相談を受け付けています。
難病患者相談会、交流会を実施しています。

小児慢性特定疾病医療費助成制度
 

国が定める慢性疾患にかかっている18歳未満の児童(18歳到達時点において当該事業の対象であり、引き続き治療が必要な場合には20歳到達まで)について、その状態の程度により、一部負担金を除いて医療費の助成を行っています。

原爆被爆者

被爆者健康手帳をお持ちの方の保健・医療・福祉相談を受け付けています。

石綿健康被害救済給付

石綿による健康被害を受けられた方及びそのご遺族の方で、労災補償等の対象とならない方に対し迅速な救済を図ることを目的として、『石綿による健康被害の救済に関する法律』に基づき創設されました。

B型・C型肝炎ウイルス検査・検査費及び治療費助成
 肝炎ウイルス検査の実施、検査費及び治療費等の助成を 行っています。
 検査の実施検査費用助成
 治療費助成(肝炎治療特別促進事業)
 肝がん・重度肝硬変入院医療費助成  
がん患者の社会参加応援事業補助金

化学療法・放射線療法による脱毛や手術療法による乳房切除など、がん治療による外見変貌を補完する補正具の購入費用を助成することにより、がん患者の心理的負担を軽減するとともに、社会参加を促進し、療養生活の質の向上を図る事業です。