令和8年度「ガイナーレ鳥取と連携して人権啓発を推進するための標語」について、令和8年9月17日(木)から10月16日(金)まで標語を募集したところ、22点の応募がありました。
選考委員会による審査の結果、入賞作品が決定しましたので、お知らせします。
<審査結果>
◆◆◆最優秀賞(1点)◆◆◆
そのパス 誰かを外していないか (サッカーやろうぜ さんの作品)
◆◆◆優秀賞(2点)◆◆◆
言葉のパスも 相手の胸にていねいに 心をつなぐナイスプレイ (あや さんの作品)
肌の色 宗教・国籍 関係ない ボールがつなぐ ひとつの世界 (モンタ さんの作品)
応募いただいたみなさま、ありがとうございました。入賞者には、後日賞品をお届けします。
インターネットやスマートフォンは、安全に正しく使うことができればとても役に立つ便利なものです。しかしながら、事件や犯罪に巻き込まれるきっかけになったり、誹謗中傷やいじめの温床になってしまったりするなど、残念な事実もあります。自分が被害を受けるだけでなく、加害者になってしまうケースも生じてきます。
SNSは、知り合いだけでなく、不特定多数が見ています。不適切な発言や投稿は炎上の、不用意なやりとりはトラブルのもとになってしまうことがあります。 そのことを忘れないで、投稿する前によく考えましょう。
インターネットと人権について(ガイナーレ鳥取×鳥取県)
ワクチン接種をしていない方への接種の強制や差別、不利益な取り扱いを行うことのないよう、皆様の御理解と御協力をお願いいたします。
ワクチン接種に関する差別等の防止について(動画付き)(ガイナーレのホームページ)