集計期間:令和8年第6週(令和8年2月2日(月)~令和8年2月8日(日))
感染性胃腸炎は、中部及び西部地区で患者報告数が増加し、集団発生の報告もあるため注意が必要です。
詳しくは以下のグラフをご覧ください。
鳥取県の感染性胃腸炎発生状況(R8年第6週3点グラフ)(xlsx:677KB)
感染性胃腸炎は、細菌性のものと、ウイルス性のものがあります。ウイルス性のもので代表的なものにノロウイルスやロタウイルスがあります。
ノロウイルスなどの感染予防や、感染した場合の対処については、県庁感染症対策センター及びくらしの安心推進課のホームページをごらんください。
ノロウイルスなど感染性胃腸炎の予防法(県庁 感染症対策センターのページへ)
ノロウイルス食中毒の予防(県庁 くらしの安心推進課のページへ)
国立健康危機管理研究機構のリンク
感染性胃腸炎(国立健康危機管理研究機構)
ノロウイルス感染症(国立健康危機管理研究機構)
ロタウイルスによる感染性胃腸炎(国立健康危機管理研究機構)