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手話言語条例を考える行政担当者学習会(平成30年度)

 手話を広める知事の会では、一般財団法人全日本ろうあ連盟及び全国手話言語市区長会と連携し、新たな取組として、手話言語とは何か、また手話言語条例の基本的な内容や意義、施策づくり等について学ぶ、行政担当者向け学習会を開催しました。
 当日は、103名の県・市町担当者等が参加し、手話言語の普及に向けた取組等について活発な情報・意見交換が行われました。
  

日時

平成31年1月11日(金)午後1時から午後4時45分まで

場所

全国手話研修センター コミュニティ嵯峨野 3階 嵐山
(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺広道町3-4)

内容

1 開会

  • 主催者あいさつ

  石野 富志三郎 一般財団法人全日本ろうあ連盟理事長

  • あいさつ

  小出 新一 社会福祉法人全国手話研修センター常務理事
2 講義
  演題:手話言語条例の意義を改めて考える
  講師:小中 栄一 一般財団法人全日本ろうあ連盟副理事長
3 事例報告
(1)手話を広める知事の会
  手話の理解促進と普及を目指して 
  浅岡 龍光 長野県健康福祉部障がい者支援課長
(2)全国手話言語市区長会
  手話でつながるいしかり
  田村 奈緒美 石狩市保健福祉部障がい福祉課長
4 意見交換
5 講義
  演題:手話と手話言語について
  講師:大杉 豊 筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター教授

学習会の様子

主催者あいさつ

(主催者あいさつ)

小中 栄一 一般財団法人全日本ろうあ連盟副理事長による講義
(小中 栄一 一般財団法人全日本ろうあ連盟副理事長による講義)

浅岡 龍光 長野県健康福祉部障がい者支援課長による事例報告
(浅岡 龍光 長野県健康福祉部障がい者支援課長による事例報告)

情報・意見交換
(情報・意見交換)

大杉 豊 筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター教授による講義
(大杉 豊 筑波技術大学障害者高等教育研究支援センター教授による講義)
  

最後に本ページの担当課    鳥取県福祉保健部ささえあい福祉局障がい福祉課
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             鳥取県鳥取市東町1丁目220
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    ファクシミリ  0857-26-8136
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