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 本県では、井手やため池など農業水利施設のもつ歴史や多様な役割を広く県民の方々に認識していただき、農家だけでなく地域全体で保全し、地域づくりの場などとして有効活用していく取組のきっかけとすることを目的に、下記のとおり「とっとり井手・ため池30選」を選定しました。
  

応募総数

 43施設 (48の個人・団体)

選定方法

委員会

 平成21年12月18日に県庁第21会議室にて実施。

委員会

 外部有識者 5名

基準

 次の3項目を着眼点とし、選考委員会にて32施設(井手21施設、ため池11施設)を選定。
  ア 歴史
  イ 技術
  ウ 地域資源としての活用

選考結果

 選定施設一覧  (pdf:119KB)

 選定施設パンフレット(一覧)  (pdf:4,285KB)
 選定施設パンフレット(地図)  (pdf:2,758KB)

参考

対象施設

 ・古い歴史があり、先人の努力などを後世に伝えたいもの
 ・特筆すべき技術や創意工夫が見られるもの
 ・地域の憩いの場となっているもの

応募期間

 平成21年8月17日~10月15日まで