防災・危機管理情報


これまでのイベント、行事

仕事と家庭(子育て、家事等)の両立に対する不安などから、結婚、出産、育児期に就業を中断した女性や現在希望する分野・形態で働くことができていない女性が、再び希望する仕事に就き、いきいきと能力を発揮しながら働くことができるよう再チャレンジを応援するセミナーを開催する。
認知症予防の国内第一人者である鳥取大学医学部教授浦上克哉氏による講演、いきいきライフ応援サービス及びコーナーの紹介、「体験してみよう」では、あたまイキイキ音読教室の体験や図書館ツアーを予定しています。 
 棟札とは、「建物の由緒、建築主(施主、願主)、工事年月日、工事担当者(工匠等)などを記して、上棟式の時に棟木などに打付けた板」(岩波日本史辞典による)です。国内では中尊寺(岩手県)の保安3(1122)年銘が、県内では投入堂(三仏寺奥院)の永和元(1375)年銘のもの(右)が最古の棟札です。  当館では、全県で網羅的に調査したことはない棟札資料について、新たな資料の掘り起こしをねらい、平成24年度から神社の棟札調査を始めました。この報告会・講演会では、県内の神官を中心に、回答いただいたアンケート結果と実地調査による県内神社の棟札の事例を報告(講演)します。 
県西部の資料を題材に当館職員、外部講師が講演を行います。
「災害に強い、安全・安心なまちづくり」をテーマに、基調講演、特別講演、パネルディスカッションのほか、鳥取大地震を体験されたとのトークを行う。
○基調講演、パネルディスカッション 土砂災害・水害に対する県民の防災意識の低下、過疎化・高齢化等による地域防災力の低下が危惧される。 ”人ごとではない”土砂災害・水害から身を守るために、住民が自らとるべき行動、行政からの情報提供等の支援、住民と行政の役割などをあらためて学んでいただき、一人一人の防災意識の向上を図ることを目的に開催。 
糖尿病に関する合併症の予防のコツを病院スタッフがお話しします 
昭和18年9月10日に起こった「鳥取大震災」から、今年でちょうど70年。年月が経ち、その記憶を持つ人々も少なくなってきています。地域の記憶を伝えることは、図書館が果たす役割の一つです。そこで、県民の方々の協力を得て、現段階での記憶として集め、将来へ伝える材料として残すことを目的とし、講演会と座談会を開催します。 
仕事と家庭(子育て、家事等)の両立に対する不安などから、結婚、出産、育児期に就業を中断した女性や現在希望する分野・形態で働くことができていない女性が、再び希望する仕事に就き、いきいきと能力を発揮しながら働くことができるよう再チャレンジを応援するセミナーを開催する。 
明治大学・鳥取大学・鳥取県が協働・連携し、鳥取の女性があらためて学び、地域で活動するための講座です。 

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 県内の観光イベントは「鳥取県観光案内(鳥取県観光連盟オフィシャルサイト)」のページでご紹介しています。

 県内の文化・芸術イベントは「鳥取県文化芸術情報ホームページ・Art'sFriends」のページでご紹介しています。

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