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みんな集まれ! 地球温暖化防止をはじめ、身近なエコを楽しく体験してみよう♪ サイエンスマジックショーやおもしろ実験コーナーなど環境やエコをテーマに “楽しい”“おいしい”“ためになる”ブースが大集合!
わが国の環境エネルギー分野における第一人者・柏木孝夫先生(東工大特命教授)をお招きし、行政職員やエネルギー関係事業者を対象とした講演会を開催します。
平成30年4月2日(月)から5月14日(月)まで、とっとり県民エコ運動「とりeco」ロゴマークデザインを公募した結果、県内外から218作品の応募をいただきました。その中から、とっとり県民エコ運動「とりeco」ロゴマークデザイン審査会の結果、優秀作品を決定しました。
星取県民の日(9月12日)に、久松山山頂から「ほしとり流星群」が現れます。家庭や職場の明かりを消して、久松山の「ほしとり流星群」やその上空に広がる天の川や織姫・彦星など、鳥取の美しい星空を楽しみませんか。
県内の地球温暖化防止に貢献する取組を顕彰し、県内外に情報発信することで県民エコ運動のさらなる活性化を図るため、昨年度に引き続き「とっとり環境杯」を実施します。大賞受賞者は、2月に神奈川県で開催予定の「低炭素杯2019」のファイナリストとして出場していただきます。
八頭町(旧八東村)出身の本田実氏は、生涯に12個の彗星、11個の新星を発見し、当時の現役世界最多記録を樹立した偉大なアマチュア天文家です。
平成30年6月21日(木)「夏至」~9月12日(水)「鳥取県民の日」 今年度は、クールシェア、山陰海岸ジオパーク、ガイナーレ鳥取等の取組と連携し、みんなで星空や涼しい場所を楽しむ新たな夏の過ごし方を推奨・提案し、官民協働で全県展開することで、「星取県」ならではの省エネ・節電を推進していきます。 スタートにあたり、省エネ・節電の普及啓発を目的とした県主催キックオフイベントを3週連続で開催します。
天体望遠鏡等を使って、気軽に星空観察をしてみましょう!
申請や届出などの諸手続きに必要な様式を、ワードやエクセル、一太郎などのファイル形式でダウンロードしてご利用いただけます。