<愛称名>
キズキアイとっとり
<サブコピー>
「気づき合い、築き合う。みんなが暮らしやすい鳥取へ。」
<応募者名>
佐々木 正志 さん (西伯郡大山町)
<名づけの理由>
「キズキアイ」には、お互いの違いや思い込みに「気づき合う」こと、そして理解を深めながら、よりよい社会を「築き合う」こと、という2つの意味を込めました。
性別や家庭環境、立場の違いなどに対して、まずは気づくことから始める。
そして、その気づきをきっかけに、誰もが暮らしやすい鳥取をみんなで築いていく。
そんな前向きな県民運動をイメージした名前です。
<愛称名>
十人とっとり色運動
<名づけの理由>
十人十色という言葉と、鳥取を合わせました。
人はそれぞれ個性がある、という十人十色という言葉。
そんなの当たり前のことのはずなのに、つい無意識に男だから、女だから、都会生まれ、田舎生まれと一定の形に当てはめて見てしまう自分がいるなと思います。
まずは自分の中のバイアスに気が付くことから。
十人十色が当たり前の世の中、そういう鳥取であってほしいと思います。
<愛称名>
とっとり"Change by us"運動
<応募者名>
藤田 郁人 (鳥取市)
<名づけの理由>
この「バイアス」には、2つの意味を込めました。1つは、「バイアス(bias)を変えていこう」という意味。もう1つは「私たちによって(by us)変えていこう」という意味です。これにより、「鳥取県民みんなの力で、バイアスを変えていこう」という意味が込められた愛称となり、鳥取県が目指す姿が実現されるのではと考えています。
<愛称名>
とっとりフラット-アクション
<応募者名>
中島 弘起 (倉吉市)
<名づけの理由>
男女関係なくフラットな状態で伸び伸びと暮らすことをイメージしました。