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原子力災害拠点病院、原子力災害医療協力機関について

1 指定・登録日

平成30年3月15日

2 指定・登録機関

(1)原子力災害拠点病院 2箇所

 鳥取大学医学部附属病院
 県立中央病院

 

(2)原子力災害医療協力機関 14箇所

 東部

中部 

西部 

計 

     4病院

・鳥取赤十字病院
・鳥取市立病院
・岩美病院
・智頭病院



    3病院

・県立厚生病院
・野島病院
・清水病院




      7病院

・済生会境港総合病院
・博愛病院
・山陰労災病院
・米子医療センター
・西伯病院
・日野病院
・日南病院
 14病院









3 原子力災害時の医療機関の役割

(1)原子力災害拠点病院

 原子力災害時に被災地域の原子力災害医療の中心となって機能することのできる医療機関を指定。

 汚染の有無に関わらず重篤な傷病者に高度な診療を提供する。

 

(2)原子力災害医療協力機関

 原子力災害時に県や原子力災害拠点病院が行う原子力災害対策に協力できる医療機関等を登録。

 被ばく傷病者等の初期診療及び救急診療を行う。

参考資料

  

最後に本ページの担当課    鳥取県 福祉保健部 健康医療局 医療政策課
    住所  〒680-8570 鳥取県鳥取市東町1丁目220
    電話  0857-26-71730857-26-7173
         ファクシミリ  0857-21-3048
    E-mail  iryouseisaku@pref.tottori.lg.jp