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福祉と保健、医療

2019年10月17日
東京都内の10歳代の男女2名が、デング熱に感染していたと東京都が10月16日に発表しました。患者2名は同じ学校に通う生徒で、海外渡航歴は無く、9月18日~20日まで奈良市及び京都市へ修学旅行に行っており、そこでデングウイルスを保有する蚊に刺されて感染したと推定されています。
2019年10月09日
鳥取県の新型インフルエンザ等対策行動計画を変更しました。
2019年09月28日
県内の医療機関からデング熱患者(輸入症例)の発生届出がありました(県内での感染拡大の恐れはありません)。海外に渡航する際には、デング熱等の感染症に注意しましょう。
2019年09月20日
2019年09月17日
県では、鳥取県新型インフルエンザ等対策行動計画を策定し、各種の対策を進めているところですが、訓練成果の反映、鳥取市が保健所を設置し県東部地域で感染症対策を実施することとなったことなどにより、行動計画を変更することとし、県民の皆様から幅広く御意見を伺うため、パブリックコメント及び県政参画電子アンケートを実施しました。
2019年09月17日
自立生活の維持が困難になった人に対し、適切な介護サービスを提供するために必要とされる知識・技能、医療の基本知識・技術を習得するとともに、高い職業倫理を身につけ、介護福祉士実務者研修修了の取得を目指します。併せて1ヶ月の施設実習を行います。令和元年10月28日(月)の正午まで募集しています。
2019年08月28日
2019年08月21日
今般、一般財団法人 阪大微生物病研究会(以下「阪大微研」と いう。)から、4種混合ワクチン『テトラビック皮下注シリンジ』一部ロットの製品(製造番号:4K23 及び4K24)自主回収のお詫びとご協力のお願いがありました。回収対象ロットの製品を接種された方で、有効性に不安を感じ、抗体検査を希望される場合は、検査費用を「阪大微研」が負担しますので、接種を受けられた医療機関へご相談ください。なお、抗体検査で抗体価が低かった場合の再接種についても、「阪大微研」が費用を負担します。
2019年08月13日
2019年07月29日
県民の健康づくりを支援するため、日々のウォーキングや健康診断の受診など健康づくりに取り組んで貯めたポイントが一定以上あった方に、抽選で総額100万円以上の景品をプレゼントする「健康県民マイレージ事業」を実施します。