新規採用職員

〇鳥取県職員を志望した理由
生まれ育った郷土である鳥取県に貢献したいと思ったからです。私は、おいしい食べ物が沢山あり、自然豊かで、人が温かい鳥取県が大好きです。そんな鳥取県の魅力を県外や県内の人にもっと知ってもらいたい、鳥取県が誰もが安心して楽しく暮らすことのできる唯一無二の県になってほしいと思っています。
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民間企業等経験者

〇入庁して驚いたこと
自分が思っていたよりも若手職員が多く、活気にあふれているように感じています。
また、職員一人当たりの担当業務の範囲が広く、マルチに活躍することができる職場でもあり、そこで働く方には自分と同様に民間企業を経験された方など、いろいろな背景のある方も多くいらっしゃることに驚きました。
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新規採用職員

〇今の仕事のやりがい
鳥取県出身で小さい頃から海岸清掃に参加していたのですが、現在はその清掃活動を補助金により支援する立場となっていて、より大きな力で地元に貢献できていることにやりがいを感じます。
また、今携わっている業務は予算や費用などの額が大きいので扱う時に緊張感がありますが、その分無事に業務を終えられた時の達成感も大きいです。
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民間企業等経験者

〇県職員になってよかったと思うこと
港のPR業務の関係で、様々な業界の方と出会えることがすごく面白いです。鳥取県内の業界や仕事に詳しくなれるという点は、県職員ならではの特徴だと思います。
また、前職では海外にいることが多く、家族との時間を作るのが難しい環境でしたが、県庁に入ってからは、家族との時間を多く持つことができ、子供の成長を見守れるようになったのは良かったなと思っています。
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○どのような部署をたどられたのかを伺いたいです。
私は旧東伯町出身で、入庁1年目は倉吉土木事務所の用地課に配属になりました。係長と一緒に地権者さんを訪問し用地交渉などを行う業務でした。当時は土曜日(午前)も勤務日だったので、業務を終えて午後からは若手グループで麻雀やテニス、スキー、キャンプなどを楽しんでいました。2年目には、西部福祉事務所(3年勤務)に異動になりました。「母子・寡婦福祉資金」という母子家庭向けの融資や、生活保護のケースワーカーを担当しました。それまではケースワーカーはすべて福祉職の職員が担当だったんですが、採用方針の変更に伴い、事務職もケースワーカーを担当し出したタイミングでした。
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