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学会誌・大会誌・主要農業誌に発表した課題

平成30年度

  1. 中田健(2018).特集・今年の重要害虫防除対策、今年のナシの重要害虫の発生予察と防除策、果実日本、73(4): 49-52.

  2. 池田隆政(2019).新時代のナシづくりは人工受粉なしで、指先のワザ「除芽」でラクラク栽培,現代農業,98(3):204-207.

平成29年度

  1. 中田健(2017).スミチオン乳剤混用で殺ダニ剤効果アップ,現代農業,96(6):175-177.

  2. 中田健・山田高之(2017).ポリオキシン50周年に寄せて,ポリオキシン発売50周年記念号,科研製薬株式会社,5.

  3. 山田高之(2017).特集・今年の重要害虫防除対策,今年のナシの重要病害の発生予察と防除策,果実日本,72(4): 49-53.

  4. 池田隆政・角脇利彦(鳥取県庁)・井戸亮史(2017)ニホンナシ自家和合性品種と不和合性品種の混植による自然受粉栽培技術の検討,園芸学会平成29年度秋季大会

  5. 井戸亮史・田邊未来(東伯普及所)・池田隆政(2017) 粗摘果時期および着果密度の違いが'王秋'のコルク状果肉障害の発生に及ぼす影響,園芸学会平成29年度秋季大会

平成28年度

  1. 大澤貴紀・田中篤(2016).土壌消毒の処理時期がナガイモのサツマイモネコブセンチュウ防除効果に及ぼす影響,日本応用動物昆虫学会中国支部会報,58:12-20.

  2. 中田健・田中篤・中秀司(鳥大農)(2016).ナシカワホソガ成虫の発生時期と産卵に関する調査,応動昆中国支部会報,58:7- 11 .

  3. 中田健(2016).特集・今年の重要害虫防除対策,今年のナシの重要害虫の発生予察と防除策,果実日本,71(4): 54-58.

  4. 岸本真幸・石原俊幸・加藤正浩・池田規子・白岩裕隆・石塚壮一・淺尾悠介ら(2017).低温低日照地帯のEOD栽培技術導入の手引き,山陰EOD連携研究会,13-50 .

  5. 岸本真幸ら(2016).EODに対する花卉等の反応と栽培への応用・普及,農業生産技術管理学会報,23(3),127-128.

  6. 藤田俊二(2016).知っていたい、こんな品種(102)カキ「花御所」,果実日本,71(8): 14-16.


平成26年度

  1. 白岩裕隆・竹内亮一・伊垢離孝明他共著(2014).「新訂ネギの生理生態と生産事例」誠文堂新光社、35-46. 49-57. 133-137. 179-187.

  2. 竹内亮一・伊垢離孝明(2014). ネギアザミウマの生態と防除事例,農耕と園芸69(7):18-22.

  3. 三木祥平(2014).果樹病害の最近の動向と防除策,鳥取県におけるナシ病害の発生動向と防除策,果実日本,69(4):17-20.

  4. 中田健(2014).特集・今年の重要害虫防除策,今年のナシの重要害虫の発生予察と防除策,果実日本,69(4): 48–51.
  

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