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学会の口頭発表等

平成30年度

  1. 井戸亮史・池田隆政・小山未来*(*現 島根農技セ)(2018).植物成長調節剤の処理がニホンナシ’王秋’のコルク状果肉障害の発生に及ぼす影響、平成30年園芸学会中四国支部大会

  2. 岡垣菜美・小山未来*・池田隆政(*現 島根農技セ)(2018).開花期の温度条件がニホンナシの結実に及ぼす影響、平成30年園芸学会中四国支部大会

  3. 白岩裕隆・前田英博*・小西実*・谷口恵・森田香利**・石原俊幸***(*現 鳥取農試、**現 鳥取農大、***現 とっとり農業戦略課)(2018).一季成り性イチゴ新品種’とっておき’の育成、平成30年園芸学会中四国支部大会

  4. 淺尾悠介・森本康史・森田香利*・石原俊幸**(*現 鳥取農大、**現 とっとり農業戦略課)(2018).加工・業務用ブロッコリー栽培方法の検討、平成30年園芸学会中四国支部大会

  5. 池田隆政・中田健(2018).混植によるニホンナシの自然受粉栽培について、園芸学会秋季大会小集会

  6. 中田健・石河利彦1・北川健一1・田邊未来1*・田中篤**(1鳥取東伯普及、*現 島根農技セ、**現 鳥取東伯普及 )(2018).鳥取県におけるブドウヒメハダニの発生状況とその対策への取組、西日本応用動物昆虫研究会・中国地方昆虫学会 平成30年度合同例会.

  7. 大澤貴紀・田中陽子(2019).ネダニ類におけるネギ土壌病原菌の選好性について、第63回日本応用動物昆虫学会大会

  8. 中村 祥子1・滝 久智1・香川 清彦2・園田 昌司2・戸田 世嗣3・神山 光子3・池田 隆政4・中田 健4・古井 佑樹4・上地 奈美5・中野 亮5・三代 浩二5・土`田 聡5・横井 智之6・前田 太郎7・小沼 明弘8 ・小松 美千代9・舟山 健9・岸本 英成5・降幡 駿介5・柳沼 勝彦5・中村 傑10・吉田 昂樹10・山本 隼祐 11・澤村 信生11・新井 朋徳5・井上 広光5・外山 晶敏5 (1森林総研、 2宇都宮大、 3熊本農研セ・果樹研、 4鳥取園試、 5農研機構・果樹茶、 6筑波大・保全生態、 7農研機構・生物機能、 8農研機構・農環研、 9秋田果樹試、 10福島農総セ・果樹研、 11島根農技セ)(2019)、日本産果樹生産に貢献する野生訪花昆虫~産地・年度間変動と安定性について~、第63回日本応用動物昆虫学会大会、ポスター発表.

  9. 岸本真幸・池田規子・谷口浩章1(1(株)フジ電機)(2018).トルコギキョウの秋冬出し栽培におけるLED(FR)による切り花品質向上、平成30年園芸学会中四国支部大会

  10. 池田規子・岸本真幸(2018).シンテッポウユリの苗冷蔵処理による9月高需要期出荷、平成30年園芸学会中四国支部大会

平成29年度

  1. 池田隆政・角脇利彦*・井戸亮史(*現 とっとり農業戦略課)(2017).ニホンナシ自家和合性品種と不和合性品種の混植による自然受粉栽培技術の検討,園芸学会平成29年度秋季大会

  2. 井戸亮史・田邊未来*・池田隆政(*現 鳥取東伯農改普)(2017).粗摘果時期および着果密度の違いが'王秋'のコルク状果肉障害の発生に及ぼす影響,園芸学会平成29年度秋季大会

  3. 中田健・田中篤(2017).鳥取県におけるニセナシサビダニの防除対策,西日本応用動物昆虫研究会・日本昆虫学会中国支部 平成29年度合同例会.

  4. 園田昌司1・神山光子2・戸田世嗣2・田中 篤3・池田隆政3・中田 健3・外山晶敏4 (1宇都宮大、2熊本果樹研、3鳥取園試、4農研機構果樹研究部門)(2017).食料生産から考える花粉媒介昆虫,ナシ園における花粉媒介昆虫相の解明,第62回日本応用動物昆虫学会大会小集会.

  5. 田中篤・山田高之・三木祥平*(*奈良中部農振所)(2017).ナシ黒星病およびナシ黒斑病に対する亜リン酸肥料の発病抑制効果,平成29年度日本植物病理学会大会.

  6. 山田高之・早乙女梢1・田中篤(1鳥取大)(2017).鳥取県のナシにおける木材腐朽菌の発生状況,生態と防除研究会(植物病害カンファレンス)第5回研究集会

  7. 荻原恭平・岸本真幸(2017).EOD-FR照射と照射終了時期が切り花ストックの開花と品質に及ぼす影響,平成29年園芸学会中四国支部大会

  8. 池田規子・大津真士・岸本真幸(2017).不織布被覆がシンテッポウユリの生育および開花に及ぼす影響,平成29年園芸学会中四国支部大会

平成28年度

  1. 杉嶋至*・池田隆政・田邊未来**(*現 鳥取西部農改普、**現 鳥取東伯農改普)(2016).ニホンナシ’なつひめ’、’新甘泉’の成熟期における果実糖度の推移,平成28年園芸学会中四国支部大会

  2. 大澤貴紀・田中篤(2016).ネコブセンチュウ卵嚢の土壌中の接種位置と接種量がナガイモの被害に及ぼす影響,日本線虫学会第24回大会

  3. 大澤貴紀・田中篤(2016).土壌の種類と灌水がサツマイモネコブセンチュウの縦方向移動に及ぼす影響,日本応用動物昆虫学会第60回大会

  4. 大澤貴紀・田中篤(2016).温湯処理によるナガイモのネコブセンチュウ防除効果,日本応用動物昆虫学会中国支部・日本昆虫学会中国支部合同例会(2016)

  5. 中田健(2016).鳥取県のナシ・カキにおける重要害虫,第21 回農林害虫防除研究会・山梨大会,「近年問題となっている果樹の重要害虫」シンポジウム講演.

  6. 竹村圭弘1・岸本真幸・加藤正浩ら(1鳥取大)(2017).EODおよびEON光照射処理がトルコギキョウおよびストックの生育に及ぼす影響,平成28年園芸学会春季大会

  7. 藤田俊二・小谷和朗*・北川健一**(*現 鳥取倉吉農改普、**現 鳥取東伯農改普)(2016).甘カキ新品種'輝太郎'の特性について,平成28年園芸学会中四国支部大会

平成27年度

  1. 井戸亮史・角脇利彦*・池田隆政(*現 とっとり農業戦略課)(2015).摘葉処理がニホンナシ’王秋’のコルク状障害発生に及ぼす影響,平成27年園芸学会中四国支部大会

  2. 伊藤直子*・黒木克翁1・田村文男1・池田隆政(*現 鳥取東伯農改普、1鳥取大)(2015).ニホンナシ’夏さやか’の耐寒性評価,平成27年園芸学会中四国支部大会

  3. 杉嶋至(2016).ニホンナシ自家和合性品種の特徴を活かした栽培技術の確立,落葉果樹研究会栽培・土壌肥料分科会

  4. 森田香利*・石原俊幸・鹿嶋宏文1(*現 鳥取日野振セ、1高砂工業(株))(2015).散水チューブ付き遮光ネットを用いたビニールハウスの屋根散水による施設野菜の高温対策,平成27年園芸学会中四国支部大会

  5. 石塚壮一・澤口敬太*・石原俊幸(*現 鳥取市場開拓課)(2015).EOD加温がイチゴの収量および加温コストに与える影響,平成27年園芸学会中四国支部大会

  6. 岸本真幸・加藤正浩・米澤朗・谷口浩章・西原英治・田村文男(2015).EOD加温・EOD光照射が冬春期開花花壇苗の生育に及ぼす影響, 平成27年園芸学会秋季大会

  7. 岸本真幸・池田規子・加藤正浩・谷口浩章・西原英治・田村文男(2015).EOD光照射のR:FR混合割合が冬春期開花花壇苗の生育に及ぼす影響,平成27年園芸学会秋季大会

  8. 加藤正浩・岸本真幸・谷口浩章・西原英治・田村文男(2015).切り花ストックにおけるEOD光照射効果の品種間差,平成27年園芸学会中四国支部大会

  9. 岸本真幸(2015).EOD加温や光照射に反応性が高い品目と効果的な利用法,平成27年度攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業「EOD技術による特産園芸物の革新的な生産技術実証」シンポジウム

  10. 岸本真幸・山陰EOD連携研究会(2015).EOD技術による花きやイチゴの低コスト生産技術実証,アグリビジネス創出フェア2015

  11. 岸本真幸(2015).EODに対する花卉等の反応と栽培への応用・普及,農業生産技術管理学会平成27年度大会

平成26年度

  1. 杉嶋至・池田隆政・角脇利彦*(*現 とっとり農業戦略課)(2014).ニホンナシ自家和合性品種に対する除芽処理が摘果作業の省力化に及ぼす影響, 平成26年園芸学会中四国支部大会

  2. 森田香利 (2015).ビニールハウスの屋根散水による施設野菜の高温対策,平成26年度鳥取県温暖化研究会

  3. 岸本真幸・加藤正浩・谷口浩章1(1(株)フジ電機)(2014).トルコギキ ョウの秋出し栽培における試作LED(FR)照明による切り花品質向上, 平成26年度園芸学会秋季大会

  4. 竹村圭弘1・黒木克翁1・岸本真幸・加藤正浩・谷口浩章2(1鳥取大、2(株)フジ電機)・西原英治1・田村文男1(1鳥取大、2(株)フジ電機)(2014).EOD技術が冬季低日照地域における数種切り花類の初期生育に及ぼす影響, 平成26年度園芸学会春季大会

  5. 山根博瑛1・鷹見敏彦2・岸本真幸・竹村圭弘1・黒木克翁1・田村文男1・西原英治1(1鳥取大、2とっとり農業戦略課)(2014).EOD-FR照射におけるトルコギキョウ秋出し栽培での生育と無機成分の分配に及ぼす影響, 平成26年度園芸学会春季大会

  6. 米澤朗・前田香那子・岸本真幸(鳥取園試)(2014).シンテッポウユリにおける肥効調節型肥料による省力・低コスト化の検討, 平成26 年度園芸学会中四国支部大会

  7. 中田健・小谷和朗・田中篤.カキにおける樹幹害虫の防除対策,平成26年日本応用動物昆虫学会中国支部・日本昆虫学会中国支部合同例会

  8. 北山淑一・池羽田晶文1(1(独)農研機構食品総合研究所)(2014). 近赤外分光法を用いたナガイモおよび交雑品種‘ねばりっ娘’の乾物率測定法の検討, 第30 回記念近赤外フォーラム

  9. 岡崎司馬・岡本弘幸・龜田修二 (2014).光質制御処理によるストックの草丈伸長,平成26 年度園芸学会中四国支部大会

  

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