当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.
鳥取県中部圏域の中核病院として、県が運営している病院です。
検索

広報誌「すずかけ」

 当院で取入れてきた診断治療方法、導入した最新の医療設備、病気に対する豆知識、当病院の行事・出来事などについて紹介する広報誌として、年2回発行しています。
 院内配架のほか、県中部の総合事務所・各市町村・各医療機関、県内の主な病院等に配布しています。
  

名称「すずかけ」について(平成10年4月30日発行第1号から抜粋)

現在の病院正面玄関前のすずかけ通りの写真
 「すずかけ」は、当病院正面玄関側の「すずかけ通り」の名称同様、並木の鈴懸の木にちなんだものです。
 鈴懸の木は、小アジア原産の落葉喬木で、属名のプラタナスで呼ばれることも多く(略)緑色の花をつけ、晩秋になると「鈴懸の木」と呼ばれる由縁の球状の実を風に揺らします。
 ちなみに花ことばは「天才」とのことです。
  
アドビリーダのダウンロード