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注意喚起情報一覧(新着順)

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今般、一般財団法人 阪大微生物病研究会(以下「阪大微研」と いう。)から、4種混合ワクチン『テトラビック皮下注シリンジ』一部ロットの製品(製造番号:4K23 及び4K24)自主回収のお詫びとご協力のお願いがありました。回収対象ロットの製品を接種された方で、有効性に不安を感じ、抗体検査を希望される場合は、検査費用を「阪大微研」が負担しますので、接種を受けられた医療機関へご相談ください。なお、抗体検査で抗体価が低かった場合の再接種についても、「阪大微研」が費用を負担します。
世界保健機構(WHO)は、コンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生が北キブ州の州都ゴマにも及んだことを受けて、日本時間7月18日に緊急事態を宣言しました。ただし、現時点では日本でエボラ出血熱患者が輸入例として発生するリスクが特段高まっている状況ではありません。
県民の健康づくりを支援するため、日々のウォーキングや健康診断の受診など健康づくりに取り組んで貯めたポイントが一定以上あった方に、抽選で総額100万円以上の景品をプレゼントする「健康県民マイレージ事業」を実施します。
西部地区の患者報告数が警報開始基準値である1定点当たり2人を超えたことから、令和元年7月10日に、県内全域に伝染性紅斑警報を発令しました。
県内全地区で注意報解除基準値である定点当たり1人を下回ったことから、令和元年6月12日に発令した水痘注意報を令和元年7月10日に解除しました
猛毒を持つ「ヒョウモンダコ」を海水浴や魚釣りの際に見かけても、絶対に触らないでください。
令和元年6月12日、県内全域に手足口病警報を発令しました。
令和元年6月3日、県内で、海外渡航の際にマラリアに感染した事例が報告されました。 なお、マラリアは人から人へ感染しないことから、県内における感染拡大の可能性はありません。
鳥取県東部地区で令和元年5月27日に麻しん患者の発生について届出がありました。県内発生は、本年(令和元年)2例目です。 現在、全国的に麻しんが流行しています。国外・県外への旅行のあとに、発熱、咳、鼻水、眼球結膜の充血などの症状が出た場合は、必ず事前に医療機関に電話連絡してから、医療機関の指示に従って受診してください。
感染症発生動向調査のインフルエンザの集計速報値(平成31年第13週:3月25日~3月31日)で、県内全域の患者報告数が警報終息基準値である1定点当たり10人を下回ったことから、1月23日に発令したインフルエンザ警報を本日解除しました。
平成31年2月に、海外から帰国された方がデング熱に感染していることが判明しました。
全国で風しんが流行しています。対象者については、風しん抗体価検査を無料で受けることができますし、さらに抗体価の低い方についてはワクチン接種費用の助成を利用することができますので、ご確認ください。
県内においても、関東地方を旅行した男性1名が風しんと診断されました。
環境省による報道発表によると、平成30年4月14日に長野県長野市の住宅内において発見されたアリ(1個体)について、特定外来生物であるアカカミアリと確認されました。 アカカミアリやヒアリはこれまで鳥取県での発見例はありませんが、疑わしいアリを発見した場合は、刺激を加えたり素手で触らないでください。駆除する場合は、刺されないように十分注意のうえ、熱湯や市販のスプレー式殺虫剤で殺虫処理してください。