対象となる活動
鳥取県内で、地域の活力向上に貢献する活動や、SDGsの推進による地域貢献に取組む活動
例えば↓
- 福祉・子育て支援
- 環境保全
- 地域づくり・地域交流
- 伝統・文化の保存
- スポーツ・観光振興
- 農山漁村振興
- その他、SDGsの達成や地域の活力向上につながる活動
応募対象者
一般部門
県内に事務所・活動拠点があるNPO法人、地域づくり活動団体、企業、個人など
学生部門
県内の小・中・高校、大学、短大、高専、専修学校等の児童・生徒・学生による活動
※学校の授業ではなく、課外活動・クラブ活動・個人活動などが対象です。
対象となる活動期間
令和8年(2026年)1月~12月までに実施した、または実施する活動
応募時点で、
一般部門
| 賞 |
件数 |
副賞 |
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最優秀賞
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1件
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5万円
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協賛企業賞
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2点
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3万円
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優秀賞
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3点
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1万円
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学生部門
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賞 |
件数 |
副賞 |
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学生全て
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ミライを担う「とりぎん大賞」
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1件
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3万円
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小中学生の部
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最優秀賞
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1件
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2万円
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優秀賞
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3件
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1万円
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高校生の部
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最優秀賞
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1件
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2万円
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優秀賞
|
3件
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1万円
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大学生の部
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最優秀賞
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1件
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2万円
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優秀賞
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3件
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1万円
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※学生部門の表彰総数は10件以内とします。
※副賞は金券等を予定しています。
1 応募用紙を記入
応募する部門の応募用紙に必要事項を記入。
2 添付資料を準備
活動内容を補足する写真、新聞記事、チラシ、パンフレットなどを準備。
3 窓口へ提出
郵送・持参・電子メールで提出。
応募締切:11月10日(火)午後5時必着
※電子メールで応募する場合は、まず応募用紙のみ送付してください。
受付後、添付資料の電子データの送信方法をご案内します。
書類審査 12月中旬~下旬
↓
プレゼンテーション審査 1月中旬~下旬
※小中学生の部を除く
↓
結果発表・表彰 2月上旬
応募・問い合わせ
鳥取県協働参画課
〒680-8570 鳥取市東町一丁目220番地
メール:kyoudou-sankaku@pref.tottori.lg.jp
電話:0857-26-7248
※持参の場合は各地域の事務所等でも受付可です(クリックで住所等を表示)
・東部地域振興事務所東部振興課
住所:〒680-0061 鳥取市立川町六丁目176
電話:0857-20-3528
・東部地域振興事務所八頭振興課
住所:〒680-0461 八頭郡八頭町郡家100
電話:0858-72-3880
・中部総合事務所県民福祉局中部振興課
住所:〒682-0802 倉吉市東巌城町2
電話:0858-23-3177
・西部総合事務所県民福祉局西部振興課
住所:〒683-0054 米子市糀町一丁目160
電話:0859-31-9606
・西部総合事務所日野振興センター日野振興局地域振興課
住所:〒689-4503 日野郡日野町根雨140-1
電話:0859-72-2080
一般部門
学生部門/高校生の部、大学生の部
(1)SDGsの観点
ア.SDGsを理解した活動内容となっている。
イ.SDGsの普及啓発に資する事業である。
ウ.SDGsの実践拡大に資する事業である。
(2)解決したい課題
ア.活動の背景にある課題を明確に認識したものである。
イ.活動内容が地域課題の解決につながるものである。
ウ.活動内容が地域又は社会の実情、ニーズに即したものである。
(3)活用した資源・人材
ア.地域に存する資源に着目し、取り入れた活動である。
イ.地域で既に活躍している、又は潜在する人材に着目し、取り入れた活動である。
ウ.活動の効果を一層高めるため、これまでつながりのなかった団体や個人との新たなネットワークを生み出した活動である。
(4)公益性
ア.活動の内容が、地域社会の持続又は地域の住民生活にとって貢献度が高いものである。
イ.活動が、活動実施者やその関係者など一部の者だけの利益ではなく、地域社会にとって利益となるものである。
ウ.活動がより広く地域社会のものとなるように、より多くの参加者を募り、又は積極的に情報発信を行い、他の地域にも波及効果が認められる。
(5)モデル性・新規性・継続性
ア.先駆的なアイデアやしくみが盛り込まれ、他の地域や団体のモデルとなる活動である。
イ.活動のしくみや内容に話題性があり、情報発信力をもった活動である。
ウ.協賛金や受益者負担など、今後の活動を継続するための財源確保に向けた努力がみられる。
(6)活動に対する取組姿勢
ア.活動実施者が自分たちの活動内容を十分に理解し、説明することができている。
イ.質疑に誠実に対応する姿勢がみられる。
ウ.活動に対する前向きな姿勢や熱意が感じられる。
学生部門/小中学生の部
(1)SDGsの視点
ア.SDGsを理解した活動内容となっている。
イ.SDGsの普及啓発に資する事業である。
ウ.SDGsの実践拡大に資する事業である。
(2)地域課題
ア.活動の背景にある地域課題を明確に認識し、また、その課題が地域の実情に合ったものである。
イ.活動内容が地域課題の解決につながるものである。
ウ.活動内容が地域の実情、ニーズに即したものである。
(3)公益性
ア.活動の内容が、地域社会の持続又は地域の住民生活にとって貢献度が高いものである。
イ.活動が、活動実施者やその関係者など一部の者だけの利益ではなく、地域社会にとって利益となるものである。
ウ.活動がより広く地域社会のものとなるように、より多くの参加者を募り、又は積極的に情報発信を行い、他の地域にも波及効果が認められる。
(4)モデル性・新規性・継続性
ア.先駆的なアイデアやしくみが盛り込まれ、他の地域や団体のモデルとなる活動である。
イ.活動のしくみや内容に話題性があり、情報発信力をもった活動である。
ウ.協賛金や受益者負担など、今後の活動を継続するための財源確保に向けた努力がみられる。