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健康政策課のホームページ

難病対策

難病とは、

原因不明、治療方針未確定であり、かつ、後遺症を残す恐れが少なくない疾病
経過が慢性にわたり、単に経済的な問題のみならず介護等に著しく人手を要するために家族の負担が重く、また精神的にも負担の大きい疾病

として定義されています。
鳥取県では、難病患者の皆様の療養生活を支援するために様々な施策を実施しています。


  

【指定医】難病指定医の更新

特定医療(指定難病)医療受給者証の交付申請に必要な診断書(臨床調査個人票)の作成にあたっては、難病指定医(協力難病指定医)の指定を受けている医師が記載する必要があります。
当該指定の有効期限は指定から5年のため、期限を迎えられる場合は更新手続きが必要です。

詳しい手続きについては、こちら(難病指定医の更新) をご覧ください

【指定医】平成30年度難病指定医等研修会の開催

 難病指定医及び協力難病指定医が臨床調査個人票の作成のために必要な指定難病の診断および治療に関する一般的知識等を習得することを目的として、難病指定医等研修会を3月17日に開催します。

 詳細については、こちらのページをご覧ください。

【指定医療機関・指定医の方へ】臨床調査個人票・診断基準及び重症度分類について

○平成29年4月1日に臨床調査個人票の様式が変更されました。


○変更後の臨床調査個人票については厚生労働省のHPにアップされていますのでこちらからダウンロードしてください。


  ●厚生労働省・難病対策(外部リンク)

  ●指定難病の概要、診断基準等、臨床調査個人票(厚生労働省HP)

  

指定難病に関する医療費助成制度について

  

最後に本ページの担当課    鳥取県福祉保健部
             健康医療局 健康政策課

    住所  〒680-8570
             鳥取県鳥取市東町1丁目220
    電話  0857-26-72270857-26-7227    
    ファクシミリ  0857-26-8143
    E-mail  kenkouseisaku@pref.tottori.lg.jp