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オスプレイの飛行に関する情報

中国四国防衛局より提供されたオスプレイの飛行情報を掲載しています。
ただし、岩国飛行場の駐機・離発着状況や、普天間、横田等の飛行場・演習場との往来のみの情報は省略しています。
  • 令和元年5月13日18時19分に中国四国防衛局から、「本日夕刻、CVオスプレイ2機が横田を離陸し岩国に着陸予定との情報がありましたのでお知らせいたします。」との連絡がありました。

  • 平成31年4月11日 20時52分に中国四国防衛局から、「平成31年度の米軍再編に係る訓練移転のうち、回転翼機及びティルト・ローター機等の沖縄県外への訓練移転については、下記の訓練に関して計画し、3回程度の実施を予定しています。
    当該訓練移転は、沖縄県外での訓練の一層の推進を図り、訓練活動に伴う沖縄の負担を軽減するため、現在普天間飛行場に所在する回転翼機及びティルト・ローター機(AH-1、CH-53、MV-22オスプレイ等)等の訓練活動を沖縄県外に移転するものであり、日米両政府の緊密な協力関係により実現するものです。
    なお、当該計画は、今後変更されることもあり得ます。個々の訓練計画の概要については、決まり次第、関係自治体等にお知らせします。」との連絡がありました。

      

    ◯国内における米海兵隊との実動訓練(フォレストライト)
     時期:第3四半期
     期間:2週間程度
     担当:陸上自衛隊(中部方面隊)

    ◯国内における米海兵隊との実動訓練(フォレストライト)
     時期:第4四半期
     期間:2週間程度
     担当:陸上自衛隊(西部方面隊)

    ◯国内における米海兵隊との実動訓練(ノーザンヴァイパー)
     時期:第4四半期
     期間:2~4週間程度
     担当:陸上自衛隊(北部方面隊)

  • 平成31年4月8日(月)16時55分に中国四国防衛局から「本日夕刻、CVオスプレイ1機が横田を離陸し岩国に着陸、その後、本日夕刻、岩国を離陸し横田に着陸予定との情報がありましたのでお知らせいたします。」との連絡がありました。

  • 平成31年4月3日(水)10時03分に中国四国防衛局から「MVオスプレイ1機が木更津を離陸し、岩国に着陸、その後、本日午後、岩国を離陸し普天間に着陸予定との情報がありましたのでお知らせいたします。」との連絡がありました。
  • 平成31年4月2日(火)14時38分に中国四国防衛局から「本日午後、MVオスプレイ1機が伊丹を離陸し、厚木に着陸予定との情報がありましたのでお知らせいたします。」との連絡がありました。
  • 平成31年4月2日(火)10時32分に中国四国防衛局から「本日午前、MVオスプレイ3機が普天間を離陸し岩国に着陸予定との情報がありましたのでお知らせいたします。」との連絡がありました。
  • 平成31年4月1日(月)15時47分に中国四国防衛局から「本日13時56分頃、オスプレイ1機が伊丹空港に着陸したとの情報がありました。」との連絡がありました。
  • 平成31年4月1日(月)12時42分に中国四国防衛局から「本日午後、MVオスプレイ1機が普天間を離陸し岩国に着陸、本日午後、岩国を離陸し厚木に着陸、本日夕方、厚木を離陸し木更津に着陸、その後、本日夕刻、木更津を離陸し厚木に着陸予定との情報がありましたのでお伝えいたします。」との連絡がありました。    
  • 平成30年12月20日(木)11時53分に中国四国防衛局から 「【米海兵隊MV-22オスプレイの事故率について】

関係自治体の皆様からのご要望を踏まえ、米側より入手した標記事故率について、下記のとおりお知らせします。 なお、防衛省としては、事故率については、安全記録の一つの指標として使用されていますが、整備ミス や操作ミス等、機体以外の要因で発生する事故もあることから、あくまで目安の一つとして考えるべきもの であり、事故率のみをもって機体の安全性を評価することは適当ではないと考えていることを、申し添えます。

 1.平成30年9月末時点の事故率
 2.85(今後、飛行時間の修正等による変動の可能性あり。)

 2.平成29年9月末時点の事故率の修正
 3.24 → 3.26
※修正の理由:米側による飛行時間の修正(約30.8万時間 → 約30.7万時間)に伴うもの。

※事故率とは、10万飛行時間当たりのクラスA飛行事故の件数(航空事故の場合)

※クラスA事故とは、政府や他の財産への被害総額が200万ドル以上、国防省所属航空機の損壊、 又は、死亡もしくは全身不随に至る傷害もしくは職業病を引き起こした事故」との連絡がありました。

  • 平成30年11月19日(月)15時36分に中国四国防衛局から 「米軍再編に係る訓練移転(回転翼機及びティルト・ローター機等の沖縄県外への訓練移転)に関する訓練計画概要について

米軍再編に係る訓練移転(回転翼機及びティルト・ローター機等の沖縄県外への訓練移転)に関する訓練計画概要について、以下のとおりとなりましたので、お知らせします。
今回の訓練移転は、平成28年9月1日付の日米合同委員会合意に基づき、沖縄県外での訓練の一層の推進を図り、訓練活動 に伴う沖縄の負担を軽減するため、現在普天間飛行場に所在するティルト・ローター機等の訓練活動を沖縄県外に移転し、国内 における米海兵隊との実動訓練(フォレストライト01)に組み込んで実施するものであり、今回で訓練移転は6回目(国内5回、グアム等1回)となります。

○ 訓練期間:平成30年12月7日(金)~12月19日(水)
○ 参加部隊:〔米軍〕 第1海兵航空団第36海兵航空群第265海兵隊中型ティルト・ローター機飛行隊(普天間)、第3海兵師団第4海兵連隊第2-23大隊基幹
                  〔陸上自衛隊〕 第4師団第41普通科連隊基幹
○ 訓練場所:日出生台演習場 等
○ 訓練項目:ヘリボン訓練 等
○ 参加規模:〔米軍〕 MV-22×4機程度、 人員250名程度
                   〔陸上自衛隊〕 UH-1×4機程度、CH-47×2機程度 等、 人員750名程度

※1 MV-22は、本訓練の機体整備等のため岩国飛行場及び航空自衛隊築城基地を使用予定です。
※2 本内容については、今後、変更される場合があります。」との連絡がありました。


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