統計の重要性に対する関心と理解を深め、統計調査に対する協力を得られるようにと定められた「統計の日(10月18日)」の周知を図るため、ポスターを始めとする広報媒体に活用する標語が総務省により毎年募集されています。
今年は、令和8年2月1日(日)から4月20日(木)にかけて募集が行われ、全国から13,173点(県内から35点)の応募の中から、入賞作品が決定されました。
【特選作品】
◎高校生の部
今をデータに、未来をカタチに。(山形県立谷地高等学校 3年 齋藤 美音)
その他の入賞作品については、総務省 令和8年度「統計の日」標語決定(外部リンク)をご覧ください。
【参考】令和7年度応募総数:6,047点