当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.

東京2020オリンピック・パラリンピック聖火リレーについて

鳥取県での聖火リレールートについて(2019年12月17日発表)

1.鳥取県実施日 2020年5月22日(金)、23日(土)の2日間。

2.鳥取県でのルート概要について

 鳥取県の聖火リレーは、まんが王国鳥取を発信する境港市から出発し、県西部をリレーした後、倉吉市で1日目のセレブレーションを実施します。2日目は琴浦町から出発し県中部・東部をリレーした後、鳥取市でセレブレーションを実施します。県内の全19市町村を通過するルートとなります。

 みどころは、伯耆富士とも呼ばれる秀峰・大山の雄大な姿を眺めるリレーや、温泉街や歴史的景観が残る旧街道でのリレー、多様なアクティビティも楽しめる日本最大級の鳥取砂丘などです。

  県内の詳細ルートは組織委員会ホームページをご覧ください。

 日時  通過市町村 セレブレーション会場  
 【1日目 】
5月22日(金)

 境港市、米子市、日吉津村、南部町、日南町、
日野町、 江府町、伯耆町、大山町、倉吉市

約16km

 倉吉市営ラグビー場
 【2日目】
5月23日(土)

 琴浦町、北栄町、三朝町、湯梨浜町、鳥取砂丘、岩美町、
八頭町、若桜町、智頭町、鳥取市、布勢運動公園

約16km

 コカ・コーラボトラーズジャパン
スポーツパーク
布勢総合運動公園・球技場

 ※今後、変更の可能性があります。

3.通過箇所について
(1)県内の全19市町村を通過するルート
(2)代表する観光地や名所等を通過
 ・鳥取砂丘や温泉街 、大山を眺望できるルート 、歴史的風情の残る旧街道や宿場町 、まんが王国鳥取(水木しげるロード・コナン通り)

オリンピック聖火リレーについて

ギリシャ・オリンピアの太陽光で採火された炎を、ギリシャ国内と開催国内でリレーによって開会式までつなげるものです。 オリンピックのシンボルである聖火を掲げることにより、平和・団結・友愛といったオリンピックの理想を体現し、開催国全体にオリンピックを広め、きたるオリンピックへの関心と期待を呼び起こす役目を持っています。

<詳細は、東京2020公式ウェブサイト オリンピック聖火リレーページをご覧ください>

オリンピック聖火ランナー鳥取県実行委員会で選出したランナーについて(2019年12月19日発表)

東京2020オリンピック聖火リレーで鳥取県内を走行するランナーのうち、東京2020オリンピック聖火リレー鳥取県実行委員会枠のランナーが内定しましたので、お知らせします。

1 聖火リレー実施日 2020年5月22日(金)、23日(土)

2 県実行委員会枠での内定者(2019年12月19日時点)
  51名
  →別紙「聖火ランナー内定者一覧(鳥取県実行委員会枠)」(pdf/309KB)のとおり。

3 その他

(1)この度、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が決定を
  保留した1名についは、改めて発表します。
(2)鳥取県実行委員会に割り当てられた聖火ランナー数
   44名・枠
       (※1枠はグループランナーで、最大10名まで同時走行が可能。
(3)各ランナーが走る区間(スロット)については、関係機関と調整中。
  2020年3月上旬以降に発表予定。
(4)スポンサーが募集したランナーは今回の発表には含まれません。

(参考)「東京2020オリンピック聖火リレー鳥取県実行委員会」でのランナー応募総数 

     1,036名

パラリンピック聖火リレーについて

東京2020パラリンピック聖火リレーの鳥取県での実施概要については、こちらのページをご覧ください。

パラリンピック聖火リレー鳥取県「聖火フェスティバル」ページ

  

最後に本ページの担当課
   鳥取県 地域づくり推進部 スポーツ課
   住所  〒680-8570
            鳥取県鳥取市東町1丁目220
   電話  0857-26-79110857-26-7911    
   ファクシミリ  0857-26-8129
    E-mail  sports@pref.tottori.lg.jp