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注意喚起情報一覧

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健康関連情報

鳥取県では、地域住民のかたが涼しく快適に過ごせる公民館等に集まり、「住居」における熱中症の発症ゼロにつなげる、「地域版クールシェアスポット」を推進します。
県内で4月19日に麻しん患者の発生がありました。県内発生は、平成23年以来8年ぶりです。 現在、全国的に麻しんが流行しています。国外・県外への旅行のあとに、発熱、咳、鼻水、眼球結膜の充血などの症状が出た場合は、必ず事前に医療機関に電話連絡してから、医療機関の指示に従って受診してください。
感染症発生動向調査のインフルエンザの集計速報値(平成31年第13週:3月25日~3月31日)で、県内全域の患者報告数が警報終息基準値である1定点当たり10人を下回ったことから、1月23日に発令したインフルエンザ警報を本日解除しました。
平成31年2月に、海外から帰国された方がデング熱に感染していることが判明しました。
全国で風しんが流行しています。対象者については、風しん抗体価検査を無料で受けることができますし、さらに抗体価の低い方についてはワクチン接種費用の助成を利用することができますので、ご確認ください。
県内においても、関東地方を旅行した男性1名が風しんと診断されました。
環境省による報道発表によると、平成30年4月14日に長野県長野市の住宅内において発見されたアリ(1個体)について、特定外来生物であるアカカミアリと確認されました。 アカカミアリやヒアリはこれまで鳥取県での発見例はありませんが、疑わしいアリを発見した場合は、刺激を加えたり素手で触らないでください。駆除する場合は、刺されないように十分注意のうえ、熱湯や市販のスプレー式殺虫剤で殺虫処理してください。
気温が上がり、ダニの活動が活発になっています。 県内では毎年、日本紅斑熱(にほんこうはんねつ)やつつが虫病が発生しているので注意してください。
全国的に麻しんの患者が増加しています。麻しん患者が感染性を有する時期に、不特定多数の者に接触している場合、広範な地域において麻しん患者が発生する可能性がありますので、ご注意ください。
ダニの活動が盛んな春から秋にかけては特に注意が必要です。 本年は、既に日本紅斑熱が5件発生しています。野山や田畑で活動される際は、ダニに咬まれないようにしましょう。
蚊媒介感染症の国内での発生予防とまん延防止ため、県民の皆様一人一人の御協力をお願いします。
感染症発生動向調査の集計速報値(平成28年第15週:4月11日~4月17日)において、警報解除の基準を満たしたことから、平成28年4月13日に発令した警報を解除しました。警報は解除しましたが、引き続き感染予防の励行をお願いします。
鳥取県内では平成27年度中に、覚せい剤取締法関係で21名、大麻取締法関係で12名が薬物事犯として検挙されており、薬物乱用の問題は決して都会だけの話ではありません。
平成27年7月8日に境港市で猛毒を持つ「ヒョウモンダコ」を採取したとの情報が寄せられました。海水浴や魚釣りの際に見かけても、絶対に触らないでください。

大気関連情報

大気汚染の原因となる大気中の微小粒子状物質(PM2.5)ほか、大気環境に関する情報です。

防災関連情報

防犯関連情報

 内閣府のコールセンターや地方公共団体、消費生活センターなどに、マイナンバー制度に便乗した不正な勧誘や個人情報の取得を行おうとする電話、メール、手紙、訪問等に関する情報が寄せられています。
 注意していただきたい事項、困った場合の相談窓口、これまでに寄せられている相談事例をお知らせします。
 マイナンバー制度をかたった不審な電話、メール、手紙、訪問等には十分注意し、内容に応じて、相談窓口をご利用ください。
県内(倉吉市)で、国勢調査と称して金品を要求する事案が発生しました。現在、国勢調査では、調査員証及び腕章を携帯した国勢調査調査員が世帯を訪問し、紙の調査票を回収している期間中ですが、国勢調査では、金品を要求することは決してありません。不審な訪問には十分ご注意ください。
県内で、米子市統計課を名乗って個人宅に電話をかけ、個人情報を聞き出した事案がありました。調査票による調査を経ずに、県や市町村の職員が電話をかけて個人情報をお聞きすることはありませんので、不審な電話には十分ご注意ください。