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注意喚起情報一覧

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健康関連情報

西部地区の患者報告数が警報開始基準値である1定点当たり2人を超えたことから、令和元年7月10日に、県内全域に伝染性紅斑警報を発令しました。
県内全地区で注意報解除基準値である定点当たり1人を下回ったことから、令和元年6月12日に発令した水痘注意報を令和元年7月10日に解除しました
猛毒を持つ「ヒョウモンダコ」を海水浴や魚釣りの際に見かけても、絶対に触らないでください。
令和元年6月12日、県内全域に手足口病警報を発令しました。
令和元年6月3日、県内で、海外渡航の際にマラリアに感染した事例が報告されました。 なお、マラリアは人から人へ感染しないことから、県内における感染拡大の可能性はありません。
鳥取県東部地区で令和元年5月27日に麻しん患者の発生について届出がありました。県内発生は、本年(令和元年)2例目です。 現在、全国的に麻しんが流行しています。国外・県外への旅行のあとに、発熱、咳、鼻水、眼球結膜の充血などの症状が出た場合は、必ず事前に医療機関に電話連絡してから、医療機関の指示に従って受診してください。
感染症発生動向調査のインフルエンザの集計速報値(平成31年第13週:3月25日~3月31日)で、県内全域の患者報告数が警報終息基準値である1定点当たり10人を下回ったことから、1月23日に発令したインフルエンザ警報を本日解除しました。
平成31年2月に、海外から帰国された方がデング熱に感染していることが判明しました。
全国で風しんが流行しています。対象者については、風しん抗体価検査を無料で受けることができますし、さらに抗体価の低い方についてはワクチン接種費用の助成を利用することができますので、ご確認ください。
県内においても、関東地方を旅行した男性1名が風しんと診断されました。
環境省による報道発表によると、平成30年4月14日に長野県長野市の住宅内において発見されたアリ(1個体)について、特定外来生物であるアカカミアリと確認されました。 アカカミアリやヒアリはこれまで鳥取県での発見例はありませんが、疑わしいアリを発見した場合は、刺激を加えたり素手で触らないでください。駆除する場合は、刺されないように十分注意のうえ、熱湯や市販のスプレー式殺虫剤で殺虫処理してください。
気温が上がり、ダニの活動が活発になっています。 県内では毎年、日本紅斑熱(にほんこうはんねつ)やつつが虫病が発生しているので注意してください。
全国的に麻しんの患者が増加しています。麻しん患者が感染性を有する時期に、不特定多数の者に接触している場合、広範な地域において麻しん患者が発生する可能性がありますので、ご注意ください。
ダニの活動が盛んな春から秋にかけては特に注意が必要です。 本年は、既に日本紅斑熱が5件発生しています。野山や田畑で活動される際は、ダニに咬まれないようにしましょう。

大気関連情報

大気汚染の原因となる大気中の微小粒子状物質(PM2.5)ほか、大気環境に関する情報です。

防災関連情報

防犯関連情報

 内閣府のコールセンターや地方公共団体、消費生活センターなどに、マイナンバー制度に便乗した不正な勧誘や個人情報の取得を行おうとする電話、メール、手紙、訪問等に関する情報が寄せられています。
 注意していただきたい事項、困った場合の相談窓口、これまでに寄せられている相談事例をお知らせします。
 マイナンバー制度をかたった不審な電話、メール、手紙、訪問等には十分注意し、内容に応じて、相談窓口をご利用ください。