注意喚起情報一覧(新着順)

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感染症発生動向調査のインフルエンザの集計速報値(平成30年第2週:1月8日~1月14日)で、下記のとおり、中部・西部地区の患者報告数が警報開始基準値である1定点当たり30人を超えたことから、本日、県内全域にインフルエンザ警報を発令しました。 今後、さらに流行が拡大するおそれがありますので、県民の皆さまにおかれましては、引き続き一人一人の取り組みによる感染予防・感染拡大防止に御協力をお願いします。
ふぐの素人調理はたいへん危険ですので、絶対にやめましょう。
感染症発生動向調査におけるA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の集計速報値(平成29年第46週:11月13日~11月19日)が、西部地区で警報開始基準値である1定点当たり8人に達したことから、平成29年11月22日(水)に県内全域にA群溶血性レンサ球菌咽頭炎警報を発令しました。
気温が上がり、ダニの活動が活発になっています。 県内では毎年、日本紅斑熱(にほんこうはんねつ)やつつが虫病が発生しているので注意してください。
生鮮魚介類に寄生したアニサキスによる食中毒が発生しています。予防対策を徹底し、食中毒を予防しましょう。
素人判断をせず、確実に鑑定されたもの以外は食べないようにしましょう。
全国的に麻しんの患者が増加しています。麻しん患者が感染性を有する時期に、不特定多数の者に接触している場合、広範な地域において麻しん患者が発生する可能性がありますので、ご注意ください。
ダニの活動が盛んな春から秋にかけては特に注意が必要です。 本年は、既に日本紅斑熱が5件発生しています。野山や田畑で活動される際は、ダニに咬まれないようにしましょう。
蚊媒介感染症の国内での発生予防とまん延防止ため、県民の皆様一人一人の御協力をお願いします。
平成28年6月12日(土)に鳥取市の樗谿(おおちだに)公園奥、本陣山登山道付近(大宮池~みはらし峠の間)においてツキノワグマと思われる目撃情報が寄せられました。