エボラ出血熱

エボラ出血熱について


西アフリカ(ギニア・シエラレオネ・リベリア・マリ)でエボラ出血熱の流行が確認されています。その他にナイジェリア、セネガル、スペイン及びアメリカで感染した患者が確認されています。

国内でも疑い患者が発生するなど、患者発生のリスクが高まっています。

エボラ出血熱は、患者の体液に直接接触することで感染するものです。 空気感染はしません。
県内の対応については、万が一の発生に備えた体勢をとっていますので、県民の皆さまには、冷静な対応をお願いします。

詳しくは健康政策課のページをごらんください。


エボラ出血熱についての問い合わせ先

問い合わせ先


保健所に相談窓口(24時間対応)を設置していますので、ご心配なことがあれば、保健所にご相談ください。
鳥取県福祉保健部健康医療局健康政策課 電話:0857-26-7153
FAX:0857-26-8143  
鳥取保健所(東部福祉保健事務所)  電話:0857-22-5694 
FAX:0857-22-5669
倉吉保健所(中部総合事務所福祉保健局) 電話:0858-23-3145
FAX:0858-23-4803
米子保健所(西部総合事務所福祉保健局) 電話:0859-31-9317
FAX:0859-34-1392

リンク

エボラ出血熱について(厚生労働省ホームページ)

エボラ出血熱(国立感染症研究所ホームページ)

FORTH(検疫所ホームページ)

外務省 海外安全ホームページ