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第4回全国高校生手話パフォーマンス甲子園

  

公式グッズについて New!

 第4回大会当日、会場限定販売です。
 ご希望の方は、お早めにお買い求めください。

【販売について】
 ○場所:とりぎん文化会館1階フリースペース 公式グッズ販売コーナー
 ○時間:10月1日(日)午前8時15分~午後5時

【公式グッズのご紹介】
 公式グッズ写真1公式グッズ写真2
 公式グッズ写真3公式グッズ写真4

 ○第4回全国高校生手話パフォーマンス甲子園公式グッズ一覧(PDF;3,669KB)
 

日時

平成29年10月1日(日)午前9時15分から午後5時まで

タイムスケジュール

時間
内容
9時15分~9時45分
○開会式
 ・主催者あいさつ
 ・来賓あいさつ
 ・優勝旗返還(熊本聾学校(第3回大会優勝チーム))
 ・選手宣誓(田鶴浜高等学校)
 ・出場チーム紹介
9時45分~10時50分
○チーム演技(5チーム)
 1.境港総合技術高等学校(鳥取県)
 2.二俣川看護福祉高等学校(神奈川県)
 3.聖心学園中等教育学校(奈良県)
 4.桜花学園高等学校(愛知県)
 5.古川黎明高等学校(宮城県)
 10時50分~11時00分    (休憩)
11時00分から12時05分 ○チーム演技(5チーム)
 6.ノートルダム清心高等学校(広島県)
 7.横浜南陵高等学校(神奈川県)
 8.真和志高等学校(沖縄県)
 9.中央ろう学校(東京都)
 10.京都府立聾学校(京都府)
12時05分~13時10分 (昼休憩)
 ※会場では、様々な催しを同時開催しています。
13時10分~15時15分 ○チーム演技(10チーム)
 11.奈良県立ろう学校(奈良県)
 12.大泉桜高等学校・立川ろう学校(東京都)
 13.石狩翔陽高等学校(北海道)
 14.岡崎東高等学校(愛知県)
 15.山梨県立ろう学校(山梨県)
 16.田鶴浜高等学校(石川県)
 17.杏和高等学校(愛知県)
 18.三井高等学校(福岡県)
 19.鳥取城北高等学校(鳥取県)
 20.熊本聾学校(熊本県)
15時15分~15時30分 (休憩)
15時30分~16時10分
公式テーマソング HANDSIGN『僕が君の耳になる』
 プロモーション映像上映
○手話を学ぼう!(ミニ講座)
SoulImpression × SoulOBOG によるダンスパフォーマンス
16時10分~17時00分
○表彰式・閉会式
 ・鳥取県聴覚障害者協会賞
 ・日本財団賞
 ・全日本ろうあ連盟賞
 ・審査員特別賞
 ・第3位
 ・準優勝
 ・優勝
 ・審査員長講評
 ・閉会あいさつ
17時00分 閉会
 ※1 スケジュールは、変更になる場合があります。
 ※2 また、当日の進行により、上記の時間通りとならない場合があります。
 ※3 8時15分から開場します。

会場

とりぎん文化会館 梨花ホール(鳥取県鳥取市尚徳町101-5)
 >> 会場までのアクセス(とりぎん文化会館ホームページ)(外部リンク)
 ※1 公共交通機関のご利用をお願いします。
    (鳥取駅から路線バスで5分程度。徒歩15~20分程度)
 ※2 鳥取駅(南口)から無料のシャトルバスを運行します。(概ね30分に1本程度運行)
 ※3 最寄りのバス停:県庁日赤前(鳥取駅又は鳥取砂丘コナン空港から乗降可能)
 ※4 路線バスの時刻表については、以下のHPをご利用いただくと便利です。
  >> バスネット(バス時刻表検索)
[アクセス方法]
 アクセス

入場方法

入場無料(自由席)
 ※1 事前申込み等は不要。 自由にご来場ください。
 ※2 会場が満員になった場合、入場できない場合があります。ただし、この場合でも、
   サテライト会場(小ホール)にて大型スクリーンによる映像で大会をお楽しみいた
   だけますので、是非お気軽に立ち寄りください。

出場チーム紹介(全20チーム)

順番 都道府県名

高校名

 出場回数

 選手宣誓

 1 鳥取県 境港総合技術高等学校

 4回目

 
 2 神奈川県 二俣川看護福祉高等学校

 2回目

 
 3 奈良県 聖心学園中等教育学校

 2回目

 
 4 愛知県 桜花学園高等学校

 初

 
 5 宮城県 古川黎明高等学校

 初

 
 6 広島県 ノートルダム清心高等学校

 初

 
 7 神奈川県 横浜南陵高等学校

 2回目

 
 8 沖縄県 真和志高等学校

 4回目

 
 9 東京都 中央ろう学校

 2回目

 
 10 京都府 京都府立聾学校

 3回目

 
 11 奈良県 奈良県立ろう学校

 4回目

 
 12 東京都 大泉桜高等学校
立川ろう学校

 4回目
 2回目

 
 13 北海道 石狩翔陽高等学校

 4回目

 
 14 愛知県 岡崎東高等学校

 2回目

 
 15 山梨県 山梨県立ろう学校

 初

 
 16 石川県 田鶴浜高等学校

 4回目

 17 愛知県 杏和高等学校

 3回目

 
 18 福岡県 三井高等学校

 4回目

 
 19 鳥取県 鳥取城北高等学校

 3回目

 
 20 熊本県 熊本聾学校

 3回目

 

同時に開催する催し New!

 第4回大会では、梨花ホール以外に会場のとりぎん文化会館内で様々な催しを行います!

催し 

内容 

場所 

あい・サポートマルシェ           障がい福祉サービス事業所によるスイーツや軽食、地元特産物、自作製品等の販売コーナー  1階フリースペース
ウェルカムステージ  鳥取しゃんしゃん祭りグランプリチームによる郷土芸能傘踊りの披露(開場時・昼休憩中の2回)。記念写真の撮影用のスペースとしても利用可能。  1階フリースペース
公式グッズ販売コーナー 第4回大会公式グッズの販売。大会当日、会場でしか手に入らない公式グッズを販売  1階フリースペース
高校生による販売コーナー 地元鳥取県の高校生が、自校で生産加工したジャムや缶詰、野菜、加工食料品等の実習製品を販売。  1階フリースペース
鳥取県お土産販売コーナー 鳥取県の特産品やお土産を販売。  1階フリースペース
移動販売車コーナー 駅弁やお弁当、カレー、うどん、そば、揚げ物、ドリンク等の販売  正面入口付近(道路側)
手話カフェ 気軽に手話に触れ合うことができるミニカフェコーナー  1階展示室
鳥取聾学校写真展 鳥取聾学校写真部による作品展示コーナー  1階展示室
Claraアートワークショップ 大会のキャラクターやLINEスタンプでもおなじみの鳥取市在住デザイナーClara(クララ)氏によるワークショップ  1階展示室
大会PRコーナー 大会を紹介するパネルの展示や過去の大会等の映像を放映  梨花ホールホワイエ等(1階・2階)
その他 鳥取県聴覚障害者協会による販売ブース、協賛企業ブース など  1階フリースペース

本大会審査実施要領

演技司会

早瀬憲太郎さん写真

早瀬 憲太郎さん  ろう者
学習塾「早瀬道場」塾長

学習塾「早瀬道場」を設立し、塾長としてろう児の国語指導等を行っている。映画「ゆずり葉」の脚本・監督。
2015年3月まで、NHK Eテレ「みんなの手話」の講師として、長年にわたり出演してきた。
過去、全ての大会で演技司会を担当。
 
 

三城千咲さん写真

三城 千咲さん  聞こえる人
モデル・手話パフォーマー
 
1989年生まれ 宮崎県出身。
昨年、スーパーGTのGT500チャンピオンに輝いたLEXUS TEAM SARDのレースクイーンを務め、一年で最も活躍したレースクイーンを表彰する「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー 15-16」に選ばれた。
また、かねてより勉強していた手話を生かし、”THE SxPLAY”が歌うパラリンアート公式ソング「未完成キャンバス」のミュージックビデオに手話パフォーマーとして出演を果たした。
そして日本初の全日本ろうあ連盟公認“第23回夏季デフリンピック競技大会サムスン2017”応援テーマソングに「HANDSIGN with 三城千咲」として歌う「HERO」に決定し、今後も意欲的に手話パフォーマーとして活動する。

 ★ 演技司会のお2人から、それぞれメッセージをいただきました。ぜひ、ご覧ください。
【早瀬 憲太郎さんからのメッセージ】

 舞台袖に震える足でじっと待つ高校生たち。
 2000人の観客が見守る大舞台を最高の笑顔で輝く高校生たち。
 演技をやり遂げたあとくしゃくしゃの顔で抱きしめあう高校生たち。

 今年も彼らに出会えるのだと思うと胸の底から大きな興奮が沸き起こってくる。
 手話パフォーマンス甲子園は全国の高校生たちの闘いの場であり今そのときの青春の膨大なエネルギーの全てをぶつけてくる。
 その瞬間に司会として立ち会える自分のなんと幸せなことか。
 今自分は世界最高峰のスポーツ祭典であるデフリンピックという舞台を目指している。高校生たちからエネルギーをもらう僕もまた青春の真っ只中だ。

 高校生のみなさん、いつだって「今その時を全力で」。
 固唾をのんで見守る結果発表で流したその涙の味を決して忘れないでほしい。
 そこからがスタート。
 手話パフォーマンス甲子園を経験した君たちが築く未来こそ私たちにとっても大きな希望なのだ。

  早瀬 憲太郎 


【三城 千咲さんからのメッセージ】

 手話を広めたい!!!
 そういう想いで、モデルタレント活動をしてきました。

 (手話の普及や手話を通じた交流の推進、地域の活性化を図ることを目的としている)『全国高校生 手話パフォーマンス甲子園』に演技司会として関われることは、夢の一つでもあり、本当に嬉しいです。
 高校生達の手話パフォーマンスに込められたそれぞれの想いを、たくさんの方に届けたい、手話という言語を、手話でコミュニケーションをとることの楽しさを知ってもらうために、もっと手話の輪を広げたい、

 司会という業務は不慣れですが、頑張ります!

 そして、普段から、手話関係のイベントに行くことが大好きなので、今から楽しみで仕方ありません。
 高校生の皆さん!当日皆さんのパフォーマンスを、皆さんとお会い出来るのを楽しみにしています。

 『手話パフォーマンス甲子園』は、聾者、健聴者関係なく、手話が分かる、分からない関係なく、大人、子供関係なく、見て楽しめる、心に残るそんな1日になると思います!
 全国からたくさんの皆さんが鳥取に集まるのを楽しみにしています!!

  三城 千咲

 

総合司会

NHK鳥取 近藤アナウンサー

近藤 泰郎さん
NHK鳥取放送局 アナウンサー

2000年にNHKに入局し、鳥取に赴任。その後、大阪、高知、東京アナウンス室を経て、去年、再び鳥取に。
これまで「きょうの料理」や「民謡魂」、「あさイチ」などを担当し、現在、夕方のニュース番組「いちおしNEWSとっとり」のキャスターを務める。
近藤 泰郎アナ日記(NHK鳥取放送局HP内)で情報発信中。
http://www.nhk.or.jp/tottori-ana-blog/3800/
 

 

審査員

庄﨑 隆志さん
【審査員長】

庄崎隆志氏の写真

ろう者 演出家・俳優・office 風の器 代表

19歳でプロ劇団デフ・パペットシアター・ひとみの旗揚げに参加。その後、代表・演出となる。
松山善三演出の『赤い椿の物語』出演。
『オルフェ』、『曽根崎心中』『遠野物語』主演など、俳優として表現方法を探求しながら演出・脚本も手掛ける。以来、全国各地780ヶ所で2000回以上、ヨーロッパ、アメリカ、アジア各地など海外14ヶ国で公演。
2005年、デフ・パペットシアターひとみ退団後も、公演プロデュース、そのかたわら大学 などでワークショップの講師としても活動。
2009年、映画『ゆずり葉』(全日本ろうあ連盟製作)主演。
2010年、横浜文化賞・文化芸術奨励賞の受賞など、多くの受賞歴があり、ろう者の俳優の第一人者として活躍中。
(第1回大会から、審査員長を歴任。)

今村 彩子さん 

今村彩子氏の写真

ろう者 映画監督

名古屋出身 Studio AYA代表 豊橋聾学校高等部卒業 愛知教育大学教育学部卒業 
大学在籍中にカリフォルニア州立大学ノースリッジ校に留学し、映画制作・アメリカ手話を学ぶ。現在、名古屋学院大学・愛知学院大学で講師をする一方、ドキュメンタリー映画制作で国内だけにとどまらず、アメリカやカナダ、 韓国、ミャンマーなど海外にも取材に行く。主な作品である「珈琲とエンピツ」(2011)は、全国の劇場で公開される。東日本大震災の被災した聞こえない人を2年4ヶ月間取材し、「架け橋 きこえなかった3.11」(2013)を制作。現在は、新作「Start Line(スタートライン)」が全国各地で公開中。

小中 栄一さん

小中栄一さんの写真

ろう者 一般財団法人全日本ろうあ連盟 副理事長

昭和29年(1954年)生まれ。7歳ごろに聴覚障害となる。
富山市在住。趣味は読書(マンガも含む)、字幕付きテレビ番組を楽しむ。
[現役職]
・一般財団法人全日本ろうあ連盟 副理事長・機関紙部長
(文化部長、労働対策部長、手話通訳対策部長、事務局長を経て現在は副理事長)
・NPO法人ろう教育を考える全国協議会 理事
・社会福祉法人富山県聴覚障害者協会 理事
・富山県聴覚障害者センター 施設長
・富山市聾唖福祉協会 会長
(第2回大会から、審査員を歴任。)

門 秀彦さん

門秀彦さんの写真

聞こえる人 絵かき

ろうの両親を持つ聞こえる人。
両親との手話コミュニケーションの補足として絵を描き始める。
個展や国内外の学校、野外音楽フェス等でのライブペインティング、ワークショップ、講演の他、アニメーション作品の制作、ミュージシャンのアートワークを手掛けるなど、創作は多岐に渡る。ことばで会話することだけがコミュニケーションではないという思いから、「HAND TALK」という言葉を生み出しコミュニケーションの大切さを伝えている。
○門秀彦HP:http://www.kado4life.jp/
○Giraffant HP:http://giraffantworld.com/
(前回の第3回大会でも審査員を務めた。)

中野 佐世子さん  

中野 佐世子さん写真

聞こえる人 手話ニュースキャスター・手話通訳士

高校生の時に手話と出会い、大学入学後に本格的に手話を始める。専攻は幼児教育(障害児保育)。1990年 NHK Eテレ 「手話ニュース」のキャスターとして出演(現在に至る)。
バリアフリー啓発研修講師として全国各地の人権講演会を回るほか、企業や官庁の研修講師も務めている。
著書「ハッピーコミュニケーションのすすめ」。障害者や高齢者など多様な個性を持つ人達を理解し共に笑顔で生きていくために、私達がどの様に意識し行動すればよいのかを、様々な具体例を挙げながらまとめた。
共著「手話ソングブック1・2・3」、「手話ゲームブック」

高橋 千枝さん  

高橋 千枝さん写真

聞こえる人 鳥取大学地域学部准教授・臨床発達心理士

乳幼児健診の心理判定員、短期大学の教員等を経て現職。専門は発達心理学、とりわけ幼児期の社会性の発達や仲間関係の発達に興味があり、幼稚園や保育所等で子ども達の観察や実験を通して研究をしている。
また、特別な支援を必要とする子どもに関する研究や発達的支援、さらには特別な支援を必要とする子どもの保護者や保育者への支援等にも携わっている。
★審査員を代表して、庄﨑審査員長よりメッセージをいただきました。ぜひ、ご覧ください。
【庄﨑審査員長からのメッセージ】
 審査員長に就任して4年目を迎えます。これまでがむしゃらに審査させていただきました。
 第1回には21都道府県41チームを、第2回は22都道府県47チーム、第3回は30都道府県61チームの舞台を観ました。回を重ねるごとに成長してきたような気がします。どれも全部新鮮な舞台でした。また出場した高校生たちのパフォーマンスは私の事も成長させてくれました。鳥取県が日本唯一の場所を作ってくれたことに感謝しています。
 第4回大会に際し、自分が高校生パフォーマンス甲子園に関わり続ける意識を考えました。これまで大会は、「手話は言語の一つである」というメッセージを継承しながら、全国の高校生がパワフルに現代社会に問いかけてきました。また、一般の人だけではなく、全国の聾者や難聴者を新たな観客に迎え、多くの可能性を秘めた新鮮な手話芸術であることをアピールしてくれたと思います。
 また、出場する高校生たちが手話パフォーマンスをみせるということは、地域の高校生と地元の聾者や手話通訳者、手話学習の人たちが協同しあいながらパフォーマンスにかかわっている、実質的に一体となって、魅せているととらえることができます。観てくれる聾者は、高校生自身で見つけます。地域で活動している聾者、手話通訳者、手話学習の人々と出会い、大会を通じて手話言語に対して真撃に問いかけるパフォーマンスをすることにより、日本の手話の世界に新風を巻き起こす画期的な大きな甲子園です。各地のろう学校や地域のろう団体にとっても新たな交流を生み出す絶好の機会であります。
 前回ご臨席くださいました佳子内親王殿下から賜りました「若人が力を合はせ創りだす舞台の上から思ひ伝はる」という御歌は私にとって衝撃でした。まさにその通り、熱演が人々に深い感動を与え、世の中を変える力になるのです。大会を支える者の一人として、ここに意義を感じます。
 今回も、観客の心に訴え喝采を頂ける舞台になるよう、発表に努力を傾けている高校のみなさん、無から創り出す若い勢いで高校生らしい活き活きとした手話パフォーマンスがみられることでしょう。私も期待しています。
 
 第4回全国高校生手話パフォーマンス甲子園審査員長
  庄崎 隆志
 

ゲストパフォーマー(本大会) SoulImpression × SoulOBOG

○ 聴覚障がい者のための高等教育機関として知られる国立大学法人筑波技術大学産業技術学部のダンスサークル。
○ 代表の竹田 凪沙(たけだ なぎさ)さんのメッセージを添えて、ご紹介します。
 SoulImpression × SoulOBOG
(ソウルインプレッション)

SoulImpression × SoulOBOG 写真
SoulImpressionとは、筑波技術大学にある全国で1つしかない聾だけのダンスサークル。ちょうど今年で15周年を迎えました!
当日は、SoulImpression現役生と卒業生のOBさんがチームを組んで発表!
Locki'nに花を咲かせてくれたOB2人の高い経験値と技術をダンスから感じ取ってください!
もちろん、始めたてピカピカ現役も負けじとファイトしちゃいます!
バリバリ現役のパワフルなBreaki'nと、Poppi'nのコラボチームにも注目です!!
 
 

後援

内閣府、厚生労働省、文部科学省、鳥取市、手話を広める知事の会、全国手話言語市区長会、一般社団法人全国手話通訳問題研究会、一般社団法人日本手話通訳士協会、全国聾学校長会、全国高等学校文化連盟、朝日新聞厚生文化事業団、NHK 厚生文化事業団、社会福祉法人全国社会福祉協議会、全国難聴児を持つ親の会、日本演劇教育連盟、日本障害フォーラム、朝日新聞社、毎日新聞鳥取支局、読売新聞鳥取支局、産経新聞社、日本経済新聞社鳥取支局、新日本海新聞社、山陰中央新報社、中国新聞鳥取支局、共同通信社鳥取支局、時事通信社鳥取支局、NHK鳥取放送局、BSS 山陰放送、日本海テレビ、TSK 山陰中央テレビ、テレビ朝日鳥取支局、鳥取県ケーブルテレビ協議会、エフエム山陰、FM 鳥取、DARAZ FM
  

お問い合わせ先及び各種応募・申込先

〒680‐8570 鳥取市東町一丁目220番地
手話パフォーマンス甲子園実行委員会事務局
(鳥取県 福祉保健部 ささえあい福祉局 障がい福祉課内)
電話       0857-26-7682
FAX    0857-26-8136
Eメール   s-koushien@pref.tottori.lg.jp
  
アクロバットリーダのダウンロード ※PDFをご覧頂くにはアクロバットリーダーが必要です。
お持ちでない方はこちらからダウンロードしてください。
  

最後に本ページの担当課    手話パフォーマンス甲子園実行委員会事務局(鳥取県福祉保健部障がい福祉課内)
    住所  〒680-8570
             鳥取県鳥取市東町1丁目220
    電話  0857-26-76820857-26-7682 
    ファクシミリ  0857-26-8136
    E-mail  s-koushien@pref.tottori.lg.jp