住宅瑕疵担保履行法について

住宅瑕疵担保履行法について

新築住宅(分譲マンションや賃貸住宅も含みます。)の発注者や買主を保護するため、「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」(平成19年法律第66号、略称:「住宅瑕疵担保履行法」)が、平成21年10月1日に施行されました。
新築住宅の請負人または売主(建設業者や宅地建物取引業者)が、平成21年10月1日以降に、新築住宅を引き渡す際には、「住宅瑕疵担保責任保険への加入」または「住宅瑕疵担保保証金の供託」が必要になります。

>>>概要(PDF101KB)

>>>届出書様式第一号(保険契約の場合)(Word34KB)

>>>基準日における届出手続きについて(国土交通省HP)