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県土整備部の新着情報

様式を追加・更新しました。(平成24年2月)
公共工事における積算補助業務にあたる非常勤職員を2月14日まで募集しています。
公共事業における監督補助業務にあたる非常勤職員を2月14日まで募集しています。
平成24年2月1日以降起工決裁する工事から適用
平成24年2月1日以降起工決裁する工事から適用
平成24年度1級建築・電気工事施工管理技術検定試験の案内を追加しました。
平成24年2月1日以降起工決裁する工事から適用
仮置土にかかる改良材散布・混合(バックホウ混合)、ひび割れ補修について平成24年1月16日以降起工決裁する工事から適用します。
平成24年1月13日以降起工決裁する委託業務から適用します。

県土整備と交通の新着情報

鳥取空港、米子鬼太郎空港の利用状況について掲載しています。平成23年12月末現在の利用状況に更新しました。
平成22年10月に世界ジオパークネットワークに加盟認定された「山陰海岸ジオパーク」を広く県内外の皆様にPRするため、鳥取県ではJRの協力のもと、列車(2両1編成)に鳥取砂丘と浦富海岸をデザインしたラッピングを施しました。2両1編成となるラッピング列車は、土日祝日については臨時快速「山陰海岸ジオライナー」(鳥取~豊岡)を中心に運行、平日は山陰本線(鳥取~出雲市)と因美線(鳥取~智頭)を中心に10月22日より運行されます。
 この度、未曾有の大災害となった東日本大震災を受け、大規模災害に強い国土を形成するとともに、地方が取り組む成長戦略を国の成長につなげ「元気な日本」を復活させるためには、三陸沿岸道路など最低限必要な基礎的な社会基盤である「第一次的高速道路ネットワーク」を一刻も早く連結し、国土ミッシングリンクを解消することが必要であることから、10県知事会議では国に対して第4回目の政策提言を行います。
山陰本線(豊岡駅~鳥取駅間)で土日祝日に運行されている臨時快速列車「山陰海岸ジオライナー」が2月26日(日)までの運行継続されました。
平成17年7月1日に国の「石綿障害予防規則」の施行により、解体等に伴う石綿の除去等の工事を適切かつ安全に施工するため、施工業者にも相応の技術、資機材等を有することが求められるようになりました。  現在、県が発注する石綿の除去等の工事において、施工業者の能力等の基準が明確となっていないことから、審査基準を設定し、基準を満足する者について「石綿の除去等に係る施工業者」として登録し、県工事の指名等に活用しようとするものです。