超小型モビリティ導入実証事業

鳥取発次世代社会モデル創造特区で目指す「e-モビリティ交通サービス」の実現に向けては、これまでEVカーシェアリングの推進に取り組んできたところですが、国土交通省が省エネルギー化とともに新たな交通手段の提供として導入を促進している「超小型モビリティ(※)」にも取り組んでいきます。
このたび、超小型モビリティを用いた地域の課題解決に資する取組み又は新たな交通サービスを提供する取組みを支援し、本県における超小型モビリティの有益性を実証するための補助制度を創設しました。

(※)超小型モビリティとは、コンパクトで小回りが利き、地域の手軽な移動の足となる軽自動車よりも小さい2人乗り程度の自動車をいいます。

リンク:国土交通省ホームページ 超小型モビリティについて


【補助事業(外部リンク)】

  • 智頭町超小型モビリティ導入実証事業~智頭町森カフェめぐり~
  • 鹿野町超小型モビリティ導入実証事業~城下町めぐり~
  • よなご超小型モビリティ導入実証事業~米子”街メグリ”~
  •   

    最後に本ページの担当課    鳥取県商工労働部商工政策課
        住所  〒680-8570
                 鳥取県鳥取市東町1丁目220
        電話   0857-26-72130857-26-7212    
        ファクシミリ  0857-26-8117
       E-mail  shoukou-seisaku@pref.tottori.lg.jp