とっとり県民カレッジ

とっとり県民カレッジ

とっとり県民カレッジ
とっとり県民カレッジとは

 

とっとり県民カレッジ3つの特徴

さまざまな教育機関と連携して、県民の皆様に多様な学習機会を提供します。

いつでも、どこでも、どなたでも入学ができ、ライフスタイルに合わせた学習を応援します。

学習歴(単位数)に応じて、「奨励証」や「とっとりマナビスト」の称号などを交付し、学習活動を奨励します。

学習希望者 県民カレッジへ入学

県民カレッジへ入学

1 入学者手帳の交付
2 情報誌「生涯学習とっとり」提供

矢印左右

主催講座の受講
県民カレッジ

県民カレッジ本部が主催する講座
「未来をひらく鳥取学」
       
(受講申込必要)
放送利用(テレビ・ビデオコース)

連携講座の受講
連携機関

国、県、県立機関、市町村、高等学校、大学、短大、専修学校、公益法人などの「連携機関」が実施する講座やイベントで連携講座として登録されたもの(入学のみで受講可)
 

単位の取得について




単位の累積

(1)主催講座または連携講座の受講

(2)単位を取得
 =1時間1単位

(3)受講会場で交付される単位認定シールを、入学者手帳に貼り付けていく。

→ 学習奨励の申請

・100単位取得

→ 奨励証の交付

・100単位取得で奨励証が交付される
・その後も100単位ごとに「○○単位奨励証」が交付される

・200単位取得かつ「未来をひらく鳥取学」修了

→ 称号の取得

・とっとりマナビストの称号が授与される

・1000単位
・2000単位取得

→ 奨励賞の取得

・1000単位、2000単位奨励賞が交付される

「とっとりマスター」創設

◆ねらい

 生涯学習の講座を受講のみで終わらせることなく、講座で得た知識を自主的に深め、家庭や地域に還元する取組を支援し、生涯学習の多様な活動を広げます。

鳥取学を修了し、200単位取得した「とっとりマナビスト」の皆さんの中から

講座の聴講を続けたい

講師として知識を還元したい

奨励証を目指す
○1000、2000単位奨励賞

人材登録して講師を務め
「とっとりマスター」を目指す

 

◆「とっとりマスター」になるには

 とっとりマナビストの称号を取得され、次の講座の講師を合わせて10回以上行った方。(主催者の証明が必要です)
 (1)とっとり県民カレッジの主催講座または連携講座
 (2)連携機関が主催する(1)以外の講座等
 (3)人材情報を介して講演した講座

 上記の基準に達した方には「とっとりマスター」の称号を授与します。

◆手続き

  • マスターコース希望者は、事務局に登録を届け出、併せてとっとり県民学習ネットの人材情報にも登録していただきます。
  • 講師を実施したときは、報告書を提出していただきます。

◆マスターコース登録者への支援

  • とっとり県民学習ネットの人材情報の中で紹介します。
  • 県に講師依頼があったときは、優先して紹介します。

  
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