皆生窯

ギャラリー

緑釉流れ壺の写真

緑釉流れ壺
157,500円
径 40cm×高さ 28cm
砂鉄掛菓子鉢の写真

砂鉄掛菓子鉢
5,250円
径 23.5cm×高さ 9.5cm
抹茶茶碗の写真

抹茶茶碗
30,000~200,000円
径 14cm×高さ 8cm

工房

昭和36年に法勝寺焼二代目が松花窯の脇窯として皆生に登り窯を築いたのが始まりです。手法、焼成は松花窯と同じものですが、皆生の砂や日野川河口の砂鉄を粘土や釉薬の中に混ぜるなどの新しい技法を取り入れて製作しています。

法勝寺焼皆生窯(ほっしょうじやきかいけがま) 安藤 釉三(あんどう ゆうぞう)

〒683-0001 米子市皆生温泉2-19-52
電話:0859-33-2826 
ファクシミリ:0859-33-2842
営業時間:9時~17時 不定休

その他:体験可・要予約 粘土1.5kg、所要時間約2時間 3,500円~ 30名まで
地図(別ウィンドウで開きます)






陶工・安藤釉三

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   鳥取県商工労働部市場開拓局販路拡大・輸出促進課
   住所  〒680-8570鳥取県鳥取市東町一丁目220番地
   電話  0857-26-7833    ファクシミリ  0857-21-0609
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