沿革

 航空路線等

年月日

内容

S42. 8 全日本空輸株式会社フレンドシップ機(40機)により東京便(米子・東京便の往路だけ鳥取に寄港)運航開始
S42. 9 同便機材不足による一時休航
S42.12 同便再開(週3回(火、木、土)米子・東京便の往路だけ鳥取に寄港)
S43. 3 東京便が往復とも鳥取へ寄港(1日1往復)
S44. 5 東京便は廃止となり、大阪便新設(1日2往復)
フレンドシップ機就航
S47. 4 大阪便増便(1日3往復となる)
S47.10 同便(1日2往復)YS-11型機(60席)就航
S54. 8 東京便新設(1日1往復)YS-11型機
S55. 4 東京便増便(1日1往復に加え日、水、金に1往復追加)
S56. 4 東京便増便(1日2往復となる)
S60. 7 ジェット機就航。東京便にB-737型機(126席)就航(1日2往復)
S62. 3 大阪便減便(1日1往復となる)
H 2. 7 国際チャーター便就航(→北京)
東京便にB-767型機就航
H 2.12 東京便増便(1日3往復となる)
H 3. 7 大阪便全日本空輸からエアーニッポンに移管
H 3. 7 東京便にA320型機(166席)就航
H 4. 7 東京便からB-737-200型機退役
H 7.7 東京便利用者200万人達成
H 7. 9 大阪便休止(27年間で129万人利用)
H 8. 4 国際会館を使用した初めての国際チャーター便運航(韓国釜山)
H 8.10 J-AIRにより広島西便就航(1日2往復)
H 8.12 JTAにより鳥取~那覇間の実験運航を実施
H 9.10 広島西便増便(1日3往復)
H10.4 東京便にエアバスA321型機就航
H12.4 国内チャーター便初就航(JTA B737-200機にて那覇へ)
H13. 3 広島西便廃止
H13.12 中日本航空により名古屋、福岡の実験運航(各便1日1往復、H14.2迄) 
H15. 4 中日本航空により名古屋便就航(1日1往復)
H15. 7 東京便増便(1日4往復)
H17.2 名古屋便が全日空の定期便として運航
H18.1 ナイトステイ(夜間駐機)開始により東京早朝便が設定
H18.7 名古屋便廃止
H20.3  エアバスA321型機退役
H20.6  ボーイング737-800型機(167席)就航 
H23.7 東京便利用者700万人達成
H24.7 ボーイング767-300型機(270席)就航(期間限定1往復9月末まで)
H25.1 全路線搭乗者数900万人達成
H26.3 羽田空港発着枠政策コンテストにより2年間増便(5便化)
H26.9 東京便利用者800万人達成
H27.12 全路線搭乗者数1000万人達成
羽田発着枠政策コンテスト5便化2年継続決定
 空港施設等

年月日

内容

S17 鳥取市湖山町字白浜に福田軽飛行機株式会社が試験滑走路(L=750m、W=30m)設置
S19 日産輸送機株式会社が継承。戦時輸送機工場併営とともに陸軍航空機練習機飛行場となる
S20 勧業建設株式会社が継承。陸軍不時着飛行場として利用
S27 鳥取市営飛行場化への運動開始
S32. 1 鳥取市営飛行場設置申請書を運輸大臣あて申請
S32. 5 市営鳥取飛行場設置許可
S32. 7 市営鳥取飛行場(G級、不定期、L=960m、W=30m)供用開始認可
S38 鳥取県が近代的地方空港開設企画のための調査を開始
S39.11 鳥取県営鳥取空港設置申請書を運輸大臣あて申請
S39.12 市営鳥取飛行場廃止
S40. 2 旧飛行場の約500m北側の現在地に県営鳥取空港の設置許可
S42. 3 工事完成(L=1,200m、W=30m)
S42. 7 鳥取地方気象台鳥取空港出張所開設
S42. 7 大阪航空保安事務所鳥取出張所開設
S42. 7 県営鳥取空港の供用開始(L=1,200m、W=30m)
S46. 3 標点位置、飛行場の範囲、着陸帯、滑走路、誘導路、エプロン等、拡張のための施設変更許可申請
S46. 4 飛行場灯火の供用開始(進入角指示灯、滑走路末端識別灯)
S46. 5 上記施設変更申請許可
S46. 6 滑走路延長拡幅工事開始
S47. 3 施設変更に伴う供用開始(L=1,500m、W=45m)
S47. 8 航空灯火の変更許可申請(夜間照明施設の設置)
S48. 5 夜間照明施設の供用開始(滑走路灯、誘導路灯、エプロン灯、飛行場灯台等)
S51.12 滑走路、エプロンの舗装かさ上げ整備
S58. 3 鳥取空港施設変更許可(1期1,800m、2期2,000m)
S58. 4 鳥取空港建設事務所設立
S58.10 航空灯火の変更許可
S60. 4 鳥取空港事務所を鳥取空港管理事務所に変更
大型化学消防車配備
S60. 4 工事完成検査(L=1,800m、W=45m)
S60. 6 供用開始告示
S60. 7 施設変更に伴う供用開始(L=1,800m、W=45m)
S60. 8 VOR/DME、LLZ/GS供用開始
S60.11 FULLVASIS供用開始
S61. 7 運用時間延長(8時間→11.5時間)
S63. 1 鳥取空港施設変更許可(小型機用誘導路、エプロン)
S63. 7 小型機用施設供用開始
H 2. 3 鳥取空港施設変更許可(エプロン6バース→3バース、誘導路380m→190m)
H 2. 4 工事完成検査(L=2,000m、W=45m)
H 2. 5 供用開始告示
H 2. 7 施設変更に伴う供用開始(L=2,000m、W=45m)
国際チャーター便就航(→北京)
ILS供用開始
H 4. 3 警察航空隊基地開設
H 4.11 駐車場西側に世界夢広場オープン
H 6.12 駐車場拡張(193台→455台)
H 7. 3 一般県道鳥取空港線が供用開始
H 7. 4 動物検疫、植物防疫指定空港となる
H 8. 4 鳥取空港国際会館開館
H 9. 7 鳥取空港施設変更許可(1期小型機エプロン・誘導路設置、2期ヘリコプター誘導路設置)
H 9.11 工事完成検査(小型機エプロン・誘導路)
H10. 1 供用開始告示
H10. 2 工事完成検査(ヘリコプター誘導路)
H10. 6 供用開始告示
H10. 7 E-エプロン照明供用開始(誘導路灯、エプロン灯)
運用時間延長(11.5時間→14時間)
H13. 7 大型化学消防車1台追加配備、2台体制となる
H18. 1 運用時間延長(14時間→14.5時間) 
H18.11 新除雪車庫整備
H20. 3 第2駐車場整備(87台)
H20. 8 旋回灯供用開始
H22. 3 大型化学消防車1台追加配備、3台体制となる
H24. 3 警察航空隊基地、ヘリ格納庫、老朽化に伴い新設 
H24. 4 レンタカー専用駐車場整備
H25. 9 航空灯火更新設備供用開始
H25.12 誘導路改良 
H25.12 消防車庫増設 
H26. 5 大型化学消防車3号車更新(10,500L級配備) 
H26.12 滑走路改良(1期工事)
H27. 3 「鳥取砂丘コナン空港」愛称化スタート及び愛称化装飾展示
H27. 4 リモート化(RAG)開始 
H27.11 滑走路改良(2期工事)
H27.12 名探偵コナン2期展示 グランドオープン 
H28. 3 一般駐車場拡張(523台→667台)