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イベントカレンダー

イベントカレンダー


 県内の観光イベントは「鳥取県観光案内とっとり旅の生情報」のイベントカレンダー(鳥取県観光連盟ホームページ)でご紹介しています。

 イベント情報はこちらにも掲載しています。

<2019年8月>
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6月1日~
  8月31日
7月13日~
  9月30日
7月13日~
  11月30日

【11月30日まで】列車利用でお得に!颯爽と山陰海岸をサイクリングしよう!(外部リンク)

JRで遠方(伯耆大山駅、那岐駅、佐用駅、姫路駅等以遠)からお越しいただいた方には、切符の提示とアンケートにお答えいただくと、駅前レンタサイクルが最大全額無料でご利用いただけます。鳥取駅、岩美駅、城崎温泉駅などで実施中。列車を使って山陰の観光地へサイクリングに出かけましょう!
7月13日~
  8月25日

【好評開催中】企画展「手塚治虫のメッセージ: 人と動物、共に生きるために」(県立博物館で8月25日(日)まで)

マンガの神様・手塚治虫の作品には、一貫して生命の尊厳が謳われており、人と動物の関係を描いた作品には傑作が多くあります。本展では、人との関わりの中で消えていった動物や、今まさに引き起こされている問題を、手塚治虫のマンガとともに紹介し、これからの人と動物のあり方を考えます。
7月20日~
  8月25日

【好評開催中】夏休み企画展示 シリーズ:美術をめぐる場をつくる1「アートとの遭遇」(県立博物館で8月25日(日)まで)

「アートとの遭遇」は、いろいろなアートと出会い「接近遭遇」して体験的に鑑賞する展覧会です。
7月21日~
  10月6日

大阪府立弥生文化博物館 令和元年度夏季特別展『白兎のクニへ』(外部リンク)

鳥取西道路建設に伴う大規模な発掘調査で、縄文時代早期から古代に至る貴重な遺跡が多数確認されました。このたび弥生文化を専門にする大阪府立弥生文化博物館で、発掘に携わった学芸員が最新の発掘・研究成果を紹介しながら、新しい因幡の歴史を掘り下げていく特別展を開催します。
7月24日~
  9月8日
8月4日
8月4日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!
8月4日
10:00~14:00

【8月4日開催分は終了しました。次回は9月1日開催です。】青谷ようこそ市場「あおいち」開催のお知らせ(外部リンク)

鳥取市青谷町の特産品を集めた青谷ようこそ市場!毎回テーマと会場を変えて青谷の様々な見どころをお届けします。8月4日(日)は不動滝の名水が育む自然豊かな「勝部(かちべ)」で開催!しいたけ狩りや窯焼きピザ作り、マスのつかみ取りなどかちべの自然と食を思う存分体験できます。青谷の魅力がギュッと詰まった「あおいち」にお越しください!
8月5日
8月5日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!
8月6日
8月6日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!
8月7日
8月7日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!
8月8日
8月8日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!
8月9日
8月9日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!
8月10日
8月10日

【砂の美術館】第12期「砂で世界旅行・南アジア編」(2019年4月13日~2020年1月20日)

2019年 第12期展示のテーマは南アジア編。砂の造形美が生む圧倒的な存在感と感動をお楽しみください!

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