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ささえあい応援窓口に寄せられたメッセージ一覧

■今はどんなに気をつけているとしてもコロナウイルスに感染してしまうことは誰でも起こりうる状況になりましたね。お身体の体調はいかがでしょうか?
医療関係者の皆様にも感謝の気持ちを抱いて治療に専念しておられる最中だと思います。町内や職場での影響や対応など、感染してしまったことで気に病むことなどありますでしょうか?もしも、そのように考えることがありましたら、そのような考えを持つことなく、ご自身の回復に向けてゆっくりとした気持ちで治療に専念してくださればと願っています。
昔から人間は流行病で長い期間悩まされてきているようです。しかし医学の発展により、治療薬やワクチンによって、治癒率が高くなり、たとえ罹ったとしても今では大した病気ではないものと見られるものに変化した病種もあるとお聞きします。
私の人生で最も大切な本といえる一文には「何も心配せず、いつでも祈り、祈願を捧げ、感謝しつつ願いを神に知っていただくようにしましょう」という一文があります。
神は、全ての人の考えを聞く能力があり、心の奥底にしまっている考えさえも知ることが出来る秀逸な方だと書かれていました。
誰でも感染したとしたら、悩まなくて良いことまでも悩まされるようになってしまう可能性があります。しかし、一文の続きには「そうすれば、(抜粋)皆さんの心と考えを守ります」と書かれています。神は愛ある仕方で、自分の思いも寄らない方法で必要な助けや問題を解決してくださるという意味があります。
全ての人が、生活していれば何かと問題が起きるものだと思いますが、自分の見方や考え方を変えることで、自分の悩んでいることが小さなことのように考えられたり、また、そのように客観的に見えることがあると思っています。
最近は、ワクチン開発、ワクチン接種、変異型コロナウイルスの研究も急速に進められています。また、コロナ感染者の方々に必要な支援対策が実施されています。
感染したことは気になさらずに「偶然、今のタイミングが最先端の病気であった」というくらいの前向きな気持ちで、現状の辛い病気を乗り越えてくださればと、また、早期の完全回復を心から願っています。

(40代、北栄町在住)

■体調はいかがですか?皆さんのことを心配しています。
体調も心配していますが、「なぜ罹ってしまったんだろう」、「誰かにうつしてしまったのではないか」と自分を責めておられるかもしれないと思い、心の状態も心配しています。どんなに気をつけていても、予見できない出来事はいつでも、どこでも、誰にでもおこるものです。どうぞご自身を責められませんように。
私の好きな言葉に、「喜びにあふれた心は良い薬」というものがあります。
制限が多く喜びを持ち生活することは難しいかもしれません。病院を退院できたこと、自分の家で寝れること、かけがえのない人の顔が見れたこと、綺麗な夕日…毎日のちょっとしたことを喜びに変え、どうぞ一日いちにち、快方に向かわれますように、日常を取り戻すことができますように。応援しています。

(30代、北栄町在住)

■ウイルスそのものへの不安だけでなく、回復した後の周囲の反応にも不安を感じているかもしれません。
「心配事があると心が沈み、良い言葉によって心が晴れる」という古い格言の通り、思いやりある良い言葉には心の傷や悩みを和らげる力があります。
心ない言動に傷つく時、自分を責める気持ちに悩まされる時、どうぞ温かい励ましの言葉を思い出してください。

(30代、茨城県在住)

■未知のウィルスに感染され、さまざまなご不安があるのではないでしょうか。
どうかご自分を責めないでくださいませ。
回復されることを、県民として心よりお祈りいたしております。
■この度の新型コロナウイルス感染症に罹患された方・親族の皆様にお見舞い申し上げます。
感染された方は全く悪くありません。悪いのはウイルスです。
どうか、自分を責めないでくださいね。大丈夫です。
一日も早い回復を祈ります。
■1日でも早く回復しますように。
■早い回復をお祈りしています!
■1日も早く元気で過ごせますよう祈っています。 (同様の内容でほか1通のメッセージをいただいています。)
■1日でも早く回復されることを心から祈っています。お大事にされてください。 (同様の内容でほか8通のメッセージをいただいています。)
  

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