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令和元年度鳥取県被災宅地危険度判定士養成講習会

講習会資料

次第
資料1:出席者名簿(省略)
資料2:被災宅地危険度判定制度の概要と実施体制
資料3:鳥取県被災宅地危険度判定士登録要綱
資料4:北海道胆振地震被害報告
資料5:熊本地震による宅地被害分析について
資料6:被災宅地の調査・危険度判定マニュアル
資料7:擁壁・のり面等被害状況調査 危険度判定票作成の手引き
資料8:判定調整員から被災宅地危険度判定の注意事項(ポイント)
資料9:被災宅地危険度判定士養成講習会 危険度判定の実務ポイント
資料10:被災宅地危険度判定模擬訓練用テキスト(基礎編)
資料11:被災状況図作成にあたってのポイント
資料12:被災宅地危険度判定模擬訓練用テキスト(実践編)
資料13:令和元年度鳥取県被災宅地危険度判定士養成講習会に係るアンケート

被災宅地危険度判定士養成講習会を開催します

いつ・どこで発生するか分からない未曾有の災害に備えるとともに、被災宅地危険度判定士の養成及び技能の強化を図ることを目的として、鳥取県被災宅地危険度判定士養成講習会を下記のとおり開催します。

1.日時  令和2年1月10日(金) 2月6日(木)
 両日とも午前9時30分~午後4時30分
2.開催場所 中部総合事務所 講堂(鳥取県倉吉市東巌城2)
3.講義内容 被災宅地危険度判定制度の概要
被災宅地危険度判定の実務
机上演習
4.受講資格 鳥取県被災宅地危険度判定士登録要綱に規定する資格要件を満たす以下の者
(登録要綱PDF:186KB)
(1)新たに登録する者
(2)令和元年度中に登録期限の延長を要する者(講習会受講は、登録更新の必須条件)
(3)平成30年度以前に登録期限が切れた者
(4)既登録者のうち参加を希望する者。
5.講師 国士舘大学 理工学部 橋本 隆雄教授
(東日本大震災、熊本地震、北海道胆振東部地震など数多くの災害現場で被災調査を行っており、また、被災宅地危険度判定制度を熟知され、本制度の第一人者としてご活躍されている先生に講師をお願いしております。)
6.参加申込み 申込用紙に記入の上、ファクシミリまたは電子メールにてお申込みください。
申込用紙(excel:26KB)
7.問合せ・申込先  鳥取県県土整備部技術企画課都市計画室
担当:田中、角田、村上
電話0857-26-7372
ファクシミリ0857-26-8189
電子メールgijutsukikaku@pref.tottori.lg.jp
8.その他   本講習会は全国土木施工管理技士会CPDS及び建設コンサルタンツ協会CPDの単位取得対象研修ではありませんので、あらかじめご承知ください。 
  

最後に本ページの担当課    鳥取県 県土整備部技術企画課
    住所  〒680-8570
             鳥取県鳥取市東町1丁目220
    電話  0857-26-74070857-26-7407    
    ファクシミリ  0857-26-8189
    E-mail  gijutsukikaku@pref.tottori.lg.jp

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