体験活動支援

今後の青少年社会教育施設のあり方についての検討

 「船上山少年自然の家」及び「大山青年の家」については、平成24年度の事業棚卸しにおいて、施設の必要性はどちらも高い評価であったが、その効果性や運営主体のあり方については、「改善継続」との評価を受け、指定管理者制度の導入を含めて、運営のあり方を抜本的に検討すべきとの意見であった。
 このため、平成25年度に外部有識者による運営委員会を設置し、今後の施設のあり方について議論してきた。さらに、平成26年度は、施設のあり方について県民アンケートを実施し、県民の意向を集計分析し、議論に反映してきた。

船上山少年自然の家運営委員会

  ◎船上山運営委員会名簿

大山青年の家運営委員会

大山青年の家運営委員会名簿

事業棚卸しとは?

平成24年度事業棚卸しの概要(業務効率推進課ページへのリンク)
http://www.pref.tottori.lg.jp/195543.htm