防災局から危機管理局に改編されました。

 平成23年7月1日、危機管理体制の強化を図るため、防災局から危機管理局に改編されました。
いざというときに住民の生命、身体、財産を守ることが行政の最大の責務です。
 県では、風水害や地震等の自然災害、武力攻撃事態等、その他の重大な事件・事故等の危機管理事案が発生した場合でも、これらの災害等による被害を最小限に抑えるため、災害等に強い人づくり・体制づくり・地域づくりに向けて、施策を展開しています。
  
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最新のお知らせ

2月1日の大雪による被害・対応状況について各リンクをご覧ください。
鳥取県では、島根原子力発電所に関する防災対策の実施に関する企画を検討するためプロジェクトチームを設置しました。
鳥取県では島根原子力発電所等から放射線等による影響を把握するため、県内各地で空間放射線量率の測定を行っています。
※「危機管理局ポータルサイト」内のコンテンツへのリンクは、原則としてご自由に設定していただいて構いません。承認のためのメールは不要です。