沿革

昭和53年 11月22日

大山青年の家給食協力会設立

昭和54年   1月  6日
      1月  7日
      4月13日
      4月27日
      8月  4日
      8月  5日

鳥取県立大山青年の家開所式挙行
記念すべき第1号研修者入所
野外活動コース設置
鳥取県立大山青年の家竣工式挙行
オリエンテーリングコース完成
暗夜行路・肝試しコース・第2営火場整備

昭和57年    1月26日
      4月  1日
昭和58年  6月17日

歩くスキーコース(3km)完成
所旗完成
開所以来10万人入所達成

昭和59年  1月  6日

創立5周年記念式典挙行

昭和62年  5月16日

開所以来20万人入所達成

平成元年  1月21日

創立10周年記念式典挙行

平成3年  5月29日

開所以来30万人入所達成

平成6年  10月16日

開所以来40万人入所達成

平成10年  8月26日
       11月28日
平成12年  12月  3日

開所以来50万人入所達成
創立20周年記念式典挙行
「だいせんセカンドホーム」開催(大山小学校)

平成14年  6月27日

開所以来60万人入所達成

平成15年  5月  8日




屋根付野外炊飯場新築完成

      7月19日





赤松の池「カヌー艇庫」完成式
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       11月16日

中学校初のセカンドホーム実施(南部中学校)

平成18年   1月  9日 開所以来70万人入所達成
      4月  1日 大山青年の家、鳥取県直営の青少年社会教育施設となる 

平成19年  2月  3日

開所以来、年間利用者初の3万人突入

平成20年 11月15日

創立30周年記念式典

平成21年 3月10日 

新研修室完成 

平成21年 5月15日

開所以来80万人入所達成 

平成23年 8月10日 

図書コーナー完成 

 平成24年 6月8日
       9月~11月
 開所以来90万人入所達成
 管理棟耐震工事
 平成25年 4月~11月  体育館耐震工事
 平成27年 5月24日 開所以来100万人入所達成 
 平成28年 4月1日 管理運営を指定管理者(鳥取県教育文化財団)に委託