沿革

年月日

内容

S13. 6

米子市三柳に「米子飛行場」開港(現美保飛行場とは別のもの)

S14.10

大阪~米子線開設(大日本航空輸送)

S31. 2

米子空港ターミナル施設完成

S33. 5

大阪~米子線1日1便

S37. 1

全日空、大阪~米子線F-27フレンドシップ運航

S37. 7

大阪~米子線1日2便

S38. 6

東亜航空、広島~米子線開設、不定期(DH-ヘロン)

S39. 6

東亜航空、大阪~米子線開設(全日空より委譲)

S39.10

全日空、東京~米子線開設、1日1便(F-27フレンドシップ)

S40. 4

東亜航空、大阪~米子線YS-11運航、1日2便

S40. 8

東亜航空、米子~隠岐線開設1日1便冬季休航(DH-ヘロン)

S41.10

全日空、東京~米子線バイカウント828運航

S44. 6

運輸省告示第167号により公共用飛行場に指定

S45. 4

東亜航空、米子~隠岐線YS-11運航、1日2便(冬季休航)

S46. 5

全日空、福岡~米子線開設(2ケ月間運航、F-27フレンドシップ)

S46.11

全日空、東京~米子線YS-11運航

S47. 3

東亜航空、広島~米子線廃止

S47.10

大阪~米子線、1日4便

S48. 3

滑走路付替工事完成(1,500m×45m)

S50. 2

大阪~米子線1日5便

S51.10

美保飛行場整備計画決定(1,500m→2,000m)
(第3次空港整備5箇年計画)

S52. 2

付替滑走路供用開始

S52. 6

米子空港ビル(株)設立

S53. 7

東京~米子線1日2便

S54.11

米子空港ターミナルビル起工

S55.10


 

大阪航空局美保飛行場事務所開設(昭和55年、運輸省令第29号)

米子空港ターミナルビル供用開始

S56.12

暫定ジェット化滑走路改良工事完成
全日空、東京~米子線ジェット化運航(B-737)1日3便

S59.12

東亜航空、福岡~米子線開設週3便(YS-11)

S60. 7

福岡~米子線1日1便

S63. 1

東亜航空、YS-11オーバーラン事故(中海)

H 1. 7

東京~米子線1日4便

H 3. 3

滑走路2,000m延長工事着工

H 3. 4

中日本エアラインサービス、名古屋~米子コミューター路線開設不定期、1日1便(フォッカー F50)

H 3. 7

エアーニッポン、東京~米子線開設
(B-737、全日空より移管)

H 5. 4

日本エアシステム、大阪~米子線ジェット化運航(MD-87)

H 5. 7

日本エアコミューター、大阪~米子線開始
(日本エアシステムより移管、YS-11)

H 6. 4

日本エアコミューター、福岡~米子線開設
(日本エアシステムより移管、YS-11)
日本エアコミューター、米子~隠岐線開設
(日本エアシステムより移管、YS-11)

H 7.10

日本エアコミューター、関西空港~米子線開設1日1便、(YS-11)大阪線より振替

H 7.11

エプロン新設改良供用開始

H 8. 3

滑走路2,000m供用開始(運輸省告示第96号、防衛庁告示第42号)
米子空港ターミナルビル増改築工事完成

H 8. 4

エアーニッポン、札幌~米子線開設週3便(A-320)

H 8. 7

札幌~米子線1日1便(B-737)

H 8.10

隠岐~米子線、福岡~米子線、週4便

H 8.12

日本エアコミューター、関西空港~米子線運休
大阪~米子線1日3便
美保飛行場整備計画決定(滑走路2,000m→2,500m)
(第7次空港整備五箇年計画(平成8年度~平成12年度)閣議決定)

H 9. 5

空港整備法の一部改正
(供用飛行場における工事費用の負担等・県1/3負担)

H 9. 8

東京~米子線B-767就航(4便のうち1便)

H 9.12

日本エアコミューター、隠岐~米子線運休

H10. 2

日本エアコミューター、福岡~米子線 二地点間輸送で運航(SF34)

H10. 3

空港駐車場拡張整備

H10.12

日本エアコミューター、大阪~米子線1日2便

H11. 2

美保飛行場道路駐車場歩道ルーフ完成

H12.12

2,500m化新規事業着手決定

H13. 4

米子-ソウル国際定期便就航

H15. 7

東京~米子線5往復化(ナイトステイ)

H17. 2

名古屋~米子線2往復化、福岡~米子線運休

H18. 3

滑走路2,500m化現地工事着手

H20. 6

JR境線米子空港駅開業

H20. 9

県道米子境港線迂回部分供用

H21. 12

滑走路2,500m供用開始