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鳥取県立博物館

開催中・開催予定の展示について

変わりゆく郷土展美術家大辞典 鳥取県立博物館版青谷上寺地遺跡の世界展書道連盟展

  

企画展・特別展示室 関連ニュース 

01月30日

【3月15日から開催】青谷上寺地遺跡の世界

青谷上寺地遺跡は、内海のほとりに営まれた日本の代表的な弥生時代遺跡の一つです。今回の展覧会では、水辺の環境をたくみに利用し、交易とものづくりの拠点を築いた弥生人の創意工夫とチャレンジ精神を軸に、青谷上寺地遺跡の世界を紹介します。
01月18日

【開催中】特別パネル展示「変わりゆく郷土 写真で見るとっとり1968-2018」 (県立博物館で開催)

本展示では、郷土視覚定点資料収集事業の成果を広く皆さまに知っていただくとともに、撮影した航空写真と地上写真で、過去50年間の鳥取県のあゆみを振り返ります。
12月07日

【開催中】コレクション展 美術家大辞典 近世以前編

た行の美術家+刀工編(県立博物館で3月15日まで)
08月15日

【2月22日開催】ワークショップ カメラをもって、鳥取砂丘を歩く《申込:2月7日~》

募集・案内等

2020年02月14日
【募集】博物館実習生の受入を行います

博物館実習生の受入について

 鳥取県立博物館は、将来、博物館、美術館に関する職に就くことを希望する方を対象に、自然、人文、美術の三分野で学芸員資格取得のための博物館実習生の受け入れを下記のとおり行います。実習生は鳥取県立博物館で学芸員の指導のもと、実習を行います。申請書類は受け入れ要項を確認のうえ、各大学でとりまとめ、送付してください。館内で審査し、実習受け入れの可否を決めます。

(募集要項)

1.受け入れ人数

 各分野5名まで 応募者多数の場合は下記の者を優先する
・県内の大学に在学し、実習時に学部4年生もしくは大学院在籍者
・鳥取県出身で県外の大学に在学し、実習時に学部4年生もしくは大学院在籍者
・自然、人文、美術の三分野で専門的な研究を行っている者


2.実習期間

 毎年8月中の連続する5日間

 

3.実習場所

 鳥取県立博物館

4.応募の締切

 実習を受ける年の3月31日まで
 

5.申請書類

 特に書式を設けないが、必ず以下の事項を記入すること
(1)実習を希望する者の氏名、連絡先
(2)実習を希望する者の学年、専門分野
(3)実習を希望する部門(自然・人文・美術のいずれか)

6.受け入れの通知

 毎年5月下旬までに各大学に通知する

7.その他

・各大学の実習担当者をとおして受け付ける。個人からの申請は受け付けない
・実習費用は無料とする
・実習中の事故等について、当館は責任を負わない
・受付後、取り消し等が発生した場合は速やかに当館の実習担当者に連絡すること

8.書類の送付先および問い合わせ先

 〒680-0011 鳥取市東町2-124
 鳥取県立博物館  博物館実習担当
 電話 0857-26-8042  Fax 0857-26-8041

 

当館以外が主催する展示・イベントについて

  

最後に本ページの担当課    鳥取県立博物館
    住所  〒680-0011
                 鳥取市東町二丁目124番地
    電話  0857-26-80420857-26-8042
       ファクシミリ  0857-26-8041
    E-mail  hakubutsukan@pref.tottori.lg.jp