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注意喚起情報一覧

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これまでの健康関連情報

感染症発生動向調査におけるA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の集計速報値(令和元年第49週:12月2日~12月8日)が、下記のとおり西部地区で警報開始基準値である1定点当たり8人を超えたことから、本日、県内全域にA群溶血性レンサ球菌咽頭炎警報を発令しました。
鳥取県の令和元年第48週(令和元年11月25日~令和元年12月1日)のインフルエンザの定点あたりの患者数が、流行開始の目安である1人を超え1.41人となっています。 今後も患者数が増えることが予想されますので、県民の皆さまにおかれましては、早めのワクチン接種、手洗い、マスク着用等の感染予防の励行をお願いします。
県西部地区で注意報発令基準値である定点当たり1人を上回ったことから、本日、県内全域に水痘注意報を発令しました。
令和元年11月15日、県西部地区において、麻しん患者の発生を確認しました。本年、3例目となります。
東京都内の10歳代の男女2名が、デング熱に感染していたと東京都が令和元年10月16日に発表しました。患者2名は同じ学校に通う生徒で、海外渡航歴は無く、9月18日~20日まで奈良市及び京都市へ修学旅行に行っており、そこでデングウイルスを保有する蚊に刺されて感染したと推定されています。
鳥取県の新型インフルエンザ等対策行動計画を変更しました。
県内の医療機関からデング熱患者(輸入症例)の発生届出がありました(県内での感染拡大の恐れはありません)。海外に渡航する際には、デング熱等の感染症に注意しましょう。

食品関連情報

毒キノコの食中毒の多くは、素人判断により発生しています。 食用と確実に判断できないキノコは、「採らない、食べない、人にあげない」を徹底しましょう。
平成27年6月12日から豚の生食用としての提供・販売が禁止されました。

防犯関連情報

 内閣府のコールセンターや地方公共団体、消費生活センターなどに、マイナンバー制度に便乗した不正な勧誘や個人情報の取得を行おうとする電話、メール、手紙、訪問等に関する情報が寄せられています。
 注意していただきたい事項、困った場合の相談窓口、これまでに寄せられている相談事例をお知らせします。
 マイナンバー制度をかたった不審な電話、メール、手紙、訪問等には十分注意し、内容に応じて、相談窓口をご利用ください。

防災関連情報

大気関連情報