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鳥取県第2期EV・PHVタウン構想について

鳥取県第2期EV・PHVタウン構想の概要

構想の骨子
【計画期間】2014年~2020年の7年間
【数値目標】充電器設置基数 420基、EV・PHV普及台数 3,300台 2020年まで
       ※充電器設置基数 93基、EV・PHV普及台数 439台(2013年)  
【取組方針】次世代型エコツーリズム(自然環境等を活かした旅行、レクリエーション)の創造と県民のライフスタイルの
      転換を目指す。

【取組の方向性】
  スマホアプリや広域連携による位置情報の発信
   1 充電ステーションを検索しナビゲート可能なスマホアプリ(スマートフォン向けソフト)を開発予定
   2 岡山県との連携による観光地情報も網羅した中国四国EV充電マップを開発予定(びあはーる)
   3 関西エリアの自治体の連携によるEV充電マップを開発予定(スマートオアシス)
  岡山や関西地域への「エコ旅」を提案(エコドライブツアー)
   1 鳥取岡山両県の連携によるEV・PHV普及促進プロジェクトを展開し、充電インフラ環境をPR
   2 JKB(女子カート部)等のコラボによる女子旅モニターツアー等を展開し、エコ旅を関西地域へPR
  EV・PHV関連ビジネスの創出(レンタカー、カーシェアリング等)
   1 まちなか等でのEV・PHVカーシェアリング・レンタカー導入
   2 観光地での超小型モビリティ(軽自動車規格内の1~2人乗り程度の自動車)の利活用など導入促進
   3 交通結節点(空港、駅、行政庁舎等)でのEV・PHVカーシェアリング(自動車の共同利用)・レンタカー等
    の導入促進
  EV・PHVの新たな価値(蓄電機能・災害機能)の創造・創出
   1 家庭での省エネ化を実現し、自然エネルギー等の利活用を促進するため、HEMS(エネルギー監理システム)
    やV2H(次世代自動車充給電システム)等の導入支援により、県民のライフスタイルを転換
   ・構想の概要(PDF:140KB)

    

  
最後に本ページの担当課    鳥取県 生活環境部 低炭素社会推進課
    住所  〒680-8570
             鳥取県鳥取市東町1丁目220
             0857-26-72050857-26-7205
             (温暖化対策担当)
             0857-26-78790857-26-7879
             (新エネルギー担当)
    ファクシミリ  0857-26-8194
    E-mail  teitanso@pref.tottori.lg.jp

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