平成25年度議事録

平成25年9月19日会議録

 開催概要、資料はこちらです。
出席者
(5名)
委員長
副委員長
委員
内田 博長
澤 紀男
国岡 智志
福間 裕隆
上村 忠史
欠席者
(3名)
  浜田 妙子
藤井 省三
斉木 正一 
 

説明のため出席した者
      多田地域振興部長外各次長、課長、関係職員

職務のため出席した事務局職員
   若松調査課課長補佐  梅林調査課係長  山崎議事・法務政策課主事    

1開会 午後2時00分

2閉会 午後2時29分

3司会 内田委員長

4会議録署名委員 上村委員 国岡委員

5付議案件及びその結果
  別紙日程表及び下記会議概要のとおり


会議の概要

                                午後2時00分 開会

◎内田委員長
 ただいまから地域振興県土警察常任委員会を開会いたしますが、お三方から欠席の申し出がございます。
 定足数に達していますので、会議を開きます。
 本日の日程は、お手元の日程表のとおりでございまして、この順序に従って議事を進めさせていただきます。
 初めに、会議録署名委員の指名をいたします。
 本日の会議録署名委員は、上村委員と国岡委員にお願いいたします。
 それでは、報告事項に入らせていただきます。スカイマーク株式会社による米子鬼太郎空港への新規就航計画についてでございます。
 寺口交通政策課長の説明を求めます。

●寺口交通政策課長
 お手元の資料の1ページをごらんいただければと思います。
 本日、午前中、10時過ぎからでございましたけれども、スカイマーク株式会社西久保愼一社長が来県しまして、米子鬼太郎空港への路線計画を発表されました。その概要を以下に記載させていただいております。
 県といたしましては、この路線就航に向けまして施設整備等の準備作業を支援いたしますとともに、今後の搭乗客確保のための路線のPRなどに努めていきたいというふうに考えております。
 なお、以下に記載させていただいております内容につきましては、スカイマーク社さんの現在の計画ということで本日発表された内容でございまして、それぞれにつきましては、今後国土交通省ですとか防衛省といった関係機関との調整なり、申請許可業務といった部分もございますので、今後変更の可能性がありますということでございます。
 まず、今年度の就航計画について内容を説明されました。
 就航時期につきましては、12月20日を目指して準備を進めておられるということでございます。
 就航路線につきましては3路線ございまして、米子鬼太郎空港と成田国際空港を結ぶ便、これは1日2往復の4便、それから米子鬼太郎空港と神戸空港を結びます便が1日2往復の4便、この神戸空港とを結びます1日2往復4便のうち、さらに神戸空港を経由いたしまして、米子鬼太郎空港から茨城空港と結ぶ便が1日1往復の2便ということで計画しておられるということでございます。
 機材につきましては、ボーイング社737-800、177人乗りの機材でございます。これを計画しておられます。
 予定しておられます運賃、これはまだはっきり決まっていないようですけれども、成田便につきましては1万円から1万5,000円ぐらいの間での設定を今御検討してられると。神戸便につきましては5,000円から1万円の間ぐらいの料金を検討しておられるということでございました。なお、このいずれにつきましても就航から2カ月間の間につきましては、そこに示させていただいておりますような成田便9,800円、神戸便につきましては4,800円といったキャンペーン価格で就航したいというふうなことでございます。
 実は、本日、あわせてさらに来年度についても少し考えておられるということが発表されまして、11月ごろを目指して、今の米子~成田便、米子~神戸便に加えまして、米子鬼太郎空港から東京国際空港、羽田空港でございます、こちらにも路線を開設したい。それから米子鬼太郎空港から新千歳空港、それから米子鬼太郎空港から那覇空港、こういう3路線も来年設けていきたいというふうなことが社長から発表になりました。
 米子鬼太郎空港への就航を決めた理由といたしましては、山陰地域というのはまだまだ航空自由化の波が来ていない。ANAさんですとかJALさんですとかといった1社の航空会社が飛ばしておられるような状況でございます。それから地域マーケットも一定の規模があるということが選定の理由だということでございます。
 今後の運航手続等につきまして、12月20日の就航に向けまして、先ほど少し申し上げましたが、国土交通省への許認可申請でございますとか自衛隊との調整、こういったものを行っていくということでございます。
 さらに、米子鬼太郎空港内に独立した事務所を設置して、20名程度の職員をそこに配置したいのだということもあわせてございました。当面は、他空港での経験者等が中心になるかもしれませんが、徐々に地元雇用の職員に切りかえていきたいといったようなこともあわせてコメントされたところでございます。
 こういったことにつきます我々県の対応でございますけれども、今後早急に米子空港ビル内にチケットカウンター、事務所等の整備を進めるために、今議会に提案させていただいております補正予算でございますとか、その他関連のこれまでの予算等を活用いたしまして空港関連施設の整備を早急に進めたいというふうに考えております。
 また、あわせて、本日社長のほうからも来年度以降のお考えなども示されているようなこともございますので、そういった協議状況等も見ながら、さらに空港ビル関係者とも協議しながら、さらなる空港関連施設の充実も今後図っていきたいというふうに考えております。
 また、あわせまして、就航先からの観光客誘致ですとか、地元の方の路線利用を促進するためのPRでございますとか、旅行会社と連携しました旅行商品の造成の働きかけなどにつきましても取り組んでまいりたいというふうに考えております。
 以下、本日の共同発表の概要を記載させていただいておりますが、ごらんいただければと思います。
 3ページのほうに、本日、会社のほうから出されました今現在の会社としてのダイヤ計画等を添付しておりますので、こちらも参考にごらんいただければと思います。

◎内田委員長
 委員の皆さんから御質問等ございましたら。

○上村委員
 大変喜ばしいというふうに思います。
 それで、今後大変混み合ってくるわけですね。カウンターの整備とか、荷物の搭乗持ち込みなど補正予算でいろいろ計画されますが、こういったものを含めたもので考えられますか。5便も含めたものでそういうことを予算の中でやれますか、どうですか。

●寺口交通政策課長
 今計画を正式にいただいたばかりですので、12月20日を目がけて早急に整備しないといけないものがどれぐらいの経費がかかるかというのははっきりまだつかめておりませんが、空港ビルさんのほうとも早急に詰めまして確認してまいりたいと思います。
 ただ、万が一、今補正予算でお願いしている金額の中で回らない状況が出てきましたら、御相談させていただきながら予備費の活用等も検討させていただきたいというふうに思いますので、その際には御審議のほどよろしくお願いしたいと思います。

○上村委員
 もう一つ、けさたまたま西伯郡の人が電話してきていて、東南アジアに鳥取の食材を売り込みたいということでありまして、やっぱり神戸経由はそういうこともあってということでしょうか。

●寺口交通政策課長
 神戸とか成田というところにつながりますと、そういう利用の仕方も考えられると思いますが、本日社のほうからの発表の限りでは、そういう観点までのお話は出てきておりませんが、地元の活用策としては十分検討に値するのではないかというふうに考えております。

○国岡委員
 大変喜ばしいことだと私も思います。来年度の計画がどうなるかわからないにしても、鳥取空港というのは全く視野に入っていないのか。
 それとあわせて、米子空港からこういったいろんなところに行くようになるということは、例えば外国の観光客が米子に来て観光されて、そこからまた飛行機を使ってというようなことも視野に入れているのかどうか教えてください。

●寺口交通政策課長
 鳥取空港につきましては、スカイマークさんのお考えとしては、お話の限りですと、現在のところ鳥取空港というのは考えておられないと思います。
 外国の観光客とのつながりですけれども、やはり今回就航先が成田ということもありますし、もともと米子~ソウル便もございますので、仁川空港を経由してのいろんな外国への道というのは既に鳥取県は開かれていると思いますが、お客さんのいろんな選択の中では、成田を利用されて、やはりあそこも海外と大きくつながっておりますので、そういうところとつながって米子の地に来たり、あるいは来られた方がまたさらに成田のほうに行かれて東京を周遊されたりと、そういう動きも十分に出てくるのではないかというふうに考えております。

○福間委員
 私も非常に喜ばしいニュースだなというぐあいに受けとめています。
 鳥取県としてはこれは企業進出、企業誘致という格好で受けとめていくのか。例えば空港事務所設置して20名程度の人員を配置したいと。徐々に地元雇用に切りかえていく予定と書いてあるのですが、誘致企業という位置づけをしていけば、一定程度の地元雇用を確保すれば商工労働部の部分で何かできるのではないかという気がしますけれども、そこら辺はどういう思いをお持ちなのか。
 僕は、今おっしゃったようにこれを機に――鳥取空港はどうなりますかというのがあったけれども、この前もちょっと発言しましたけれども、米子空港と鳥取空港が同じANAで同じ時間帯の配置をしていますね。例えばもっと工夫して、東西の100キロは例えばJRやバスでつなぐことができるわけですから、そういう工夫をしながらの鳥取県内における航空機と他の交通機関との連携ということを考えることも必要ではないかと思ったりもしますけれども、意見としてとめてもらえればと思いますが。

●寺口交通政策課長
 今回のスカイマークさんのこちらへの進出の仕方としては、スカイマークさんはやはりこちらに独自の事務所を構えられて、今委員おっしゃられましたように、職員も可能な限りこちらでの採用を今後考えていって実施していくというお考えですので、企業誘致という観点でも十分捉えて、急なお話でもありまして我々もこれまで余り十分ではありませんでしたが、商工労働部さんとも十分連携させていただきながら、県として商工労働部の持っているような制度で支援できるところがあればそういった支援もあわせてやっていきつつ、会社と連携していきたいというふうに考えておりますし、それから連携というお話につきましては、先般の回答のとおりでございまして、おっしゃるように今回こういった動きも急に出てきて、こういう展開も視野に入れて、今後中長期的な考え方というのをまとめてまいりたいと思います。

◎内田委員長
 私のほうから。
 空港ビルとも話をしなければならないと思うのですけれども、現実問題で、今のカウンター、アシアナカウンターあたりを使ってやるのか、それとも12月までに広げてしまう可能性があるのか、そのあたりはどうなのですか。

●寺口交通政策課長
 一方的な考えでなかなか言いにくいところはありますが、今のアシアナカウンターとANAの間に少し空間があるのはありますが、あれではやはり手狭だと思いますので、できれば、以前大阪便が飛んでいたとき、今のANAのカウンターのさらに到着のほうの側に、たしかもう一つカウンターがあった時期があっています。やはりああいう形で考えていくほうがよいかというふうに我々としては考えています。ただ、そういった方向も含めまして、今後空港ビルさんと早急に、相手の要望を伺いながら詰めてまいりたいと思います。

◎内田委員長
 そうすると、あそこはコンベヤーはついているか。新しいコンベヤーをつけなければならないのか。

●寺口交通政策課長
 あのあたりには、たしか以前使用していたコンベヤーの跡はあると思います。ただ、そこはどの程度どう生かせるのかというのは、早急に空港ビルさんと検討を進めてまいりたいと思います。

◎内田委員長
 その拡張工事だけれども、拡張の絵などはまだ全然描けていないのか。できておれば皆さんに見てもらっておくほうがいいのではないかと思うけれども、そのあたりはどうですか。

●寺口交通政策課長
 今申しましたようにまだイメージだけでございまして、まだお示しできるほどの形にはなっておりません。ただ、おぼろげに、ANAさんの以前カウンターがあったと言いました後ろが今会議室になっておりますが、そこの会議室の空間のおさめ方とか、前のカウンターの大きさとか、そういったものを会社のほう、空港ビルさんのほうとも確認しながら、あそこの位置を中心に考えていこうということは今思っております。

◎内田委員長
 要するに、あのビル全体を大きくするという発想はないわけだな。

●寺口交通政策課長
 はい。今現在はございません。空間の中で調整して、事務所スペースなりカウンターなり、コンベヤーがどういうふうにできるのか、そういったことを早急に検討して実施していきたいと思います。

●多田地域振興部長
 補足させていただきます。
 今御指摘の拡張のお話ですけれども、今課長から説明申し上げましたのは、とにかくこういう新しい話が出てきまして、12月ということでもありますので、直ちに対応する必要があるということで、カウンターであるとか、あるいは今御指摘のあったコンベヤー、そういったものの必要な整備を早急に進めて、この12月に就航ということですので、それに間に合うようにということで、関係者と調整を急いで取り組みたいというのは、これは直ちに取り組まなければいけないことです。
 今回補正予算を提出して調査費等を計上させていただきましたのは、もともとはEGLとかの今回の利用状況なども見まして、少し中長期的に空港のあり方、機能拡充を検討する必要があるということで調査費などを計上させていただいた経緯がございますので、直ちにやるべきことと、それから先ほどおっしゃった拡張的なこと、そこは時間とお金もかかる話でございますので、分けて考えながら、ただ、両方にらみながらということで進めていきたいと思っております。

◎内田委員長
 要するに、将来的に見るとやっぱり2,500だから大型の機材も入る可能性もあるので、確かに普通の便だと大丈夫だろうけれども、大型の機材が入ったときは大量にお客様が入るわけだから、今の状況ではちょっと狭いのではないかと思うので、やっぱりある程度拡張という考え方を当初から出していってやったほうが、逆に言うと安上がりになるのではないかと思います。という発想を我々は持つのです。

○澤副委員長
 これはこれとして、本会議でまた言うことがあるのですけれども、きょうちょっとお聞きしたいのは、今のお話を聞きますと、急々の話で、実際のところは準備が調ってやってきたというイメージは余り受けないのです。言い方を変えると、降って湧いたというのは失礼なのですけれども、いろいろ種をまいていたのがぽんと出てきたというような形なのかもしれませんが、この中で一つ確認したいのは、相手方がマーケットも一定規模あるというふうにおっしゃっているのですけれども、人口形態とかいろいろあるかもしれませんけれども、どういう形態を想定されてあちらのほうがそういう回答をされたのかというのをお聞きしたいというのがあります。そこのところはどうでしょうか。

●寺口交通政策課長
 本日社長のほうからお話がありましたのは、人口規模の観点で説明されました。米子、境港だけではなくて、安来市、松江市、出雲市、ああいったところまでも競争の範囲で獲得の余地がある地域ではないかということで、おおむね70万人ぐらいは基本的な人口として想定しているというか、あるという予測のもとにそういう判断をされたという御説明でございました。

○澤副委員長
 それで、きょうはこういうふうになったという話なのですけれども、やはり淵源、どういう経過でこういう話が出てきたのか、わかっている範囲で教えていただきたい。

●寺口交通政策課長
 私どもといたしましては、スカイマーク株式会社だけではなくて――先般斉木委員からLCCということで少し御質問いただきました。そのときにはまだ結果が出ていないというお答えで、全く逆になってしまって申しわけなかったのですけれども――ほかの数社にも時折機会を見て訪問させていただきまして、鳥取空港、それから米子空港、あわせまして鳥取県にはこういう観光地なり温泉地やイベントもございますと、ぜひこちらのほうに就航のお考えをといったようなことを、それぞれにやってきておりまして、澤副委員長が先ほどおっしゃられたように、いろんな種をまいていたところから、ふっと出てきたというのが実は正直なところでございます。
 先方といたしましては、これまで中国地域5県の中にこの社の基地といいますか、根拠となるような空港とか拠点を今まで持っておられなくて、日本海側はどうも全く白地のようでございますので、やはりお考えはずっとされていたのではないかというふうには思います。そんな中で、時期と状況と自分の会社の今後の方針とか経営状況なりを見られて、今回こういう御判断をいただいたのではないかということで、このときの訪問が決め手だったとか、そういったものは我々として逆によくわかっていませんが、日ごろ機会を見てお願いに回っていたものがこういうふうないい形につながったのかなということでございます。

○澤副委員長
 もう一つお聞きしたいのが、種をまいていたやつが、今回はあちらのほうから申し出があってやるということなのですね。それについて、例えば先ほどもいろんな企業誘致の観点から云々という話が出ていますけれども、県としては、全くそういう部分を想定してなくて、あちらのほうから言ってこられたということなのですね。言い方はちょっと悪いですが、こちらがいわゆる誘致についてのインセンティブ云々という、そういうような考え方は今のところは別に持っていないということですね。

●寺口交通政策課長
 今お話の、こちらからインセンティブといいますかそういったものというお話ですと、我々として、ぜひ就航してほしいという気持ちで当然どこの社にも当たっておるわけです。

○澤副委員長
 言いたいのは、そういうことは今考えていないということですねということです。来てもらったということで、恩典をつけるとか、そういうことを考えているかということです。

●寺口交通政策課長
 来ていただくための例えば具体支援策とか、金額的なものですね、そういったものは考えておりません。ですから、今までそういうものを条件提示して交渉もしておりません。
○上村委員
 企業誘致という点で捉えれば、将来20名かわかりませんけれども、やっぱり商工のほうでは企業誘致ということで助成制度があるのです。こんなのは全然該当しないのですか。

●寺口交通政策課長
 これまでは路線を引っ張ってくるという考え方だけでやっていましたけれども、企業として鳥取県に来ていただくという観点からも、商工労働部のいろんな制度も私ども勉強させていただきまして、そういったものも鳥取県に引き込む一つのPR材料といいますか、そういった形で捉えまして、これからは航空会社への働きかけをやっていきたいというふうに考えます。

◎内田委員長
 ほかにございますか。(なし)
 その他の項で何かございましたら。

○上村委員
 以前、僕は一般質問でやったのですけれども、今岡参事監も見えているのですけれども、一般質問で中海架橋の話をしたのです。やっぱり県境で、鳥取県が短い、島根県が長いと。倍以上ありますね。島根県側に音頭を取ってもらわなければいけないということで、僕も安来市の市長は高校の同級生なものですから、彼のところに行ったけれども、いなくて、秘書官に渡しておきました。安来の島田のほうは絵が描いてあるのです。大きい看板が立っています。青年会議所もたしか関係していたようでしたが、そんなこともやっぱりある程度視野に入れて、特に日立は3,000人就業人口がいるのです。5時に一斉に9号線に出て、あそこは物すごく混む。彦名とかあっちのほうに行く通勤者がかなりいるし、飛行機ばかりではなくて、プラスになるとは思います。それも本気で考えてもらわなければいけないのではないかと思います。検討をぜひお願いします。

●多田地域振興部長
 そういうお話があったことをきちんと伝えさせていただきます。

○上村委員
 お願いします。

◎内田委員長
 ほかにございませんか。(なし)
 意見もないようでございますので、以上で終わりたいと思います。
 委員の皆様には御相談がありますので、この場にお残りください。執行部の皆さんは御退席いただいて結構です。(執行部退席)
 お残りいただきましたのは、委員会と執行部との意見交換会の御相談でございますが、先日の委員会でお知らせしましたとおり、10月4日決行いたします。野球部のほうが中止をして次にということでありましたので、4日に本委員会と執行部との意見交換会を開催いたします。常任委員会の日ですが、ホテルニューオータニ鳥取で午後6時から開催いたしますので、よろしく。また後ほど事務局のほうから出欠は確認させていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
 以上をもちまして常任委員会を閉会いたします。御苦労さまでございました。

                                午後2時29分 閉会

 

 

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