格付関係

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平成29、30年度のとび等一般の格付について

 平成29、30年度における「とび等一般」の格付については、従前は3等級(A~C級)でしたが、この度2等級(A、B級)に統合しました。(旧A、B級 → 新A級、旧C級 → 新B級)

 また、格付の計算方法の変更により、主観点数から工事成績点数等を除くこととしましたので、過去の点数より低い点数となっています。

 このことにご注意いただき、ご確認をお願いします。

鳥取県建設工事等の入札制度に関する規則及び鳥取県建設工事入札参加資格者格付要綱の改正について

加点研修について

格付にかかる加点予定研修について詳しい内容はこちら

平成29年実施予定の研修一覧を公開しました。

格付加点予定研修の登録について(平成30年実施分)

平成30年実施分の格付加点予定研修の登録申請を受付けています。  

受付期間

毎年9月1日から10月31日まで *翌年の研修の認定分の申請となります。 

申請の手続き・様式

申請要領に申請者(主催者)の要件と研修の要件が記載されています。   
 申請要領(PDF 92KB) 申請書様式〔Excel〕(34KB) 

 

主催者の要件

研修の主催者は次の条件が必要となります。
ただし、国及び地方公共団体が開催する研修は対象となりません。

1.特定の建設業者に偏らないため、次のいずれにも該当する団体

  • 建設業者ではないこと。(建設業者の単独の主催者ではないこと。)
  • 主として建設業者で組織する団体にあっては、鳥取県建設工事入札参加資格者が10者以上加入していること。(建設業者で組織する主催団体の場合は、10社以上加入している団体であること。)

2.独立性と責任能力を有する、次のいずれかに該当する団体

  • 法人格を有する団体
  • 法人格はないが団体としての組織を有し、代表の方法、総会の運営、財産の管理など団体としての主要な点が確定しており、多数決による意思決定を行い、構成員が変わってもそれ自体は存続する団体

格付加点項目となる新分野進出の確認基準

平成20年度以降の格付加点項目として予定している新分野進出企業に対する確認基準を掲載しています。
格付加点において新分野進出企業とされるためには、この新分野進出実績の確認を受ける必要があります。

新分野進出実績確認の説明はこちら → 新分野進出実績確認について〔PDF17KB〕

  参考資料
   1.新分野進出確認制度公表通知〔PDF17KB〕
   2.鳥取県建設業者新分野進出実績確認基準〔PDF35KB〕
   3.別添日本標準産業分類〔PDF85KB〕

  新分野進出実績確認のための申請書様式はこちら
               →様式1~2、4~8〔Word105KB〕
               →様式3〔Excel31KB〕