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平成28年10月21日鳥取県中部地震について

平成28年11月21日10時45分更新

 鳥取地方気象台によると本日21日は、高気圧に覆われて晴れますが、夕方からは気圧の谷や四国の南を東進する低気 圧の影響で雲が広がり、夜は雨の降る所がある見込みです。

 11月後半にもなると平野部でも最低気温が平年値で10度を下回ってきます。今晩はそこまで下がらない予想ですが、段々と夜の冷え込みが厳しくなりますので、体調管理には気をつけてください。

鳥取県中部の3日前までの地震発生回数(震度1以上)

  • 11月20日は0回
  • 11月19日は1回(震度1)
  • 11月18日は1回(震度1)

10月21日以降の最大震度別の地震の回数に関する最新の情報は、下のリンク「鳥取県中部地震の最大震度別地震回数表(PDF,気象庁)」でご確認ください。


>>10月21日の震度4、6弱の地震について

復興応援ポータルサイト「とっとりで待っとります」 鳥取県中部地震「被災された皆様へ」ト

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県、市町村の地震関連特設ページ

被災されたみなさまへ

県民のみなさまへ

災害ボランティアセンターについて

支援に関するお願い

  
  • 10月29日13時43分に発生した県中部を震源とする地震(最大震度4)については、被害の報告はありません。 (10月29日18時00分現在)
  • 10月29日より、被害報告のとりまとめは12時現在(15時頃公表予定)と18時現在(21時頃公表予定)としました。
  • 11月5日より、被害報告のとりまとめは12時現在(15時頃公表予定)としました。
  • 11月26日より、被害報告のとりまとめは平日の12時現在(15時頃公表予定)としました。
  • 1月4日より、被害報告のとりまとめは週1回(週初めの平日の12時現在(15時頃公表予定))としました。
  

鳥取県災害対策本部

鳥取県災害対策本部は、倉吉市災害対策本部と併せて、12月31日24時をもって廃止しました。

県と中部市町の共通目標 【避難の早期解消】【被災者に安心と健康を】

1 健やかな避難生活に向けて
  • エコノミークラス症候群への対応⇒健康体操、段ボールベッドの配給等
  • 温泉施設の無料開放(シャトルバスの送迎) ※お風呂の使えない自宅避難者への周知
2 り災証明書の早期発行
  • 建物被害認定要員の増員配置
  • 市町村事務の補助人員(行政職)の配置
  • 市町の業務スケジュール(目標)
3 住宅政策
  • 仮設住宅の検討
  • 公営住宅や借上住宅の提供
  • 職員住宅の提供
  • 屋根の迅速な修理

鳥取県災害対策本部会議からのお知らせ

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鳥取県中部地震復興本部

被災者の方の生活再建に加え、地域経済の再生、さらには地震発生前にも増して地域が元気になり、住み続けたいと思える地域づくりに向けた着実かつ本格的な復興を進めていくため、地震発生から1ヶ月後の11月21日に「鳥取県中部地震復興本部」を設置しました。

>>鳥取県中部地震復興本部のホームページはこちら

  

国道313号自動車専用道路(倉吉西IC~国道9号)の通行規制のお知らせ

被災地救援等のために使用する車両の取り扱いについて

被災建築物応急危険度等の判定・点検状況

ドローン撮影で被災市町の早期復旧を支援

  

県の配備体制

12月31日(土)24時00分をもって県の配備体制を「注意体制」としました。

10月21日(金)14時07分をもって県の配備体制を「非常体制1」としました。

10月21日(金)12時12分をもって県の配備体制を「警戒体制1」としました。