県土整備と交通

新着情報

  
2017年09月20日
2017年08月07日
今年、鳥取空港が開港50周年を迎えることを記念して、搭乗者の皆様に向けた搭乗キャンペーンを開催します!! (期間:平成29年7月30日から9月15日まで)
2017年08月07日
2017年07月28日
2017年07月28日
このたび、平成28年10月21日に発生した鳥取県中部地震により被災した国道313号自動車専用道路のうち、国道9号と倉吉インターチェンジ間(6.0km)の災害復旧工事が完了しますので、3月21日から実施していた国道313号自動車専用道路の全区間(国道9号と倉吉西インターチェンジ間)の交通規制を全て解除します。 これにより、県中部への観光や物流などの地域振興をはじめ、地域住民の方々の安心・安全な生活に大きく寄与するものと考えております。
2016年12月08日
2016年11月24日
平成21年度から整備していました日野町貝原から根雨までの張出歩道を平成28年11月20日に供用開始しました。
2016年04月10日
県西部地域の9市町村(米子市、境港市、日吉津村、大山町、南部町、伯耆町、日南町、日野町、江府町)と鳥取県は共同で、持続可能な公共交通網の形成に向けたマスタープランとなる「鳥取県西部地域公共交通網形成計画」を平成28年3月に策定しました。
2016年03月02日
活動の充実と認知度向上を図るため、活動状況をまとめた情報誌を発行しています。
2014年08月11日
統計にまつわるコラム「統計百景」の第15回を掲載します。今回のタイトルは「ハイブリッド車の普及に注目」。全国消費実態調査のデータから見るハイブリッド車の普及状況は?
2014年08月04日
鳥取県が管理する5つのダムについてダムカードを発行しています。ダムカードは該当するダムに来訪された方にのみ無償で配布します。 百谷ダムの配布方法を変更しました。
2014年04月24日
ゴールデンウィーク期間中は、鳥取砂丘周辺の道路で混雑が予想されます。 公共交通機関をご利用いただきますようお願いします。
2013年11月14日
今年8月、袋川沿川町内会や袋川をはぐくむ会のみなさまの御協力を得て、袋川をコスモスで埋め尽くす取り組み(コスモスの種まき)を行い、9月下旬に可憐な花を咲かせました。 私たちを楽しませてくれたコスモスが散ってしまう前に、みんなで頑張った記念として、コスモスの摘み取りと種の採取を行いました。
2013年11月06日
平成24年度から始まった通学路安全点検は、平成25年度も引続き、学校、警察、国、市と連携して実施しています。
2013年09月24日
鳥取県内の1万以上のランドマークや地図上で指定した地点からバス、鉄道を使った経路を探索できる「バスネット」のパソコン向けサイトのデザインが一新されました。
2013年07月11日
鳥取市河原町天神原地区から曳田地区にかけては、道路の幅員が狭く見通しの悪い急カーブが連続し、事故の多い危険な区間となっており、地域の要望を受けてバイパス整備を行います。
2013年07月02日
森林土木事業経験者(県職員OBなど)を緑のヘルパーとして登録し、災害が発生した際に非常勤職員として辞令を交付し、事業計画書作成に係る補助業務(測量作業、写真撮影など)を行っていただきます。
2013年06月28日
送電線付近での重機作業を計画されましたら中国電力各事業所へご連絡をお願いします。
2013年06月28日
ふるさとまちづくり支援事業の取組みについてご紹介します。
2013年06月25日
これまで、湖岸管理道等の整備を進めてきましたが、平成24年度工事箇所の完成により、湖山池を周回できるようになりました。散歩・サイクリング等にご利用ください。
2012年12月21日
県内全域でバス・鉄道の経路や時刻が検索できるサービス「バスネット」の拡張コンテンツとしてバスの位置・運行情報を提供する「鳥取発バスロケーションシステム(バスロケ)」を導入し、平成23年12月より鳥取市内の一部のバス路線で実証実験を始めています。平成24年12月20日からはバスロケの対象を鳥取市南部地域で実証運行されている路線に拡大しています。
2011年10月21日
平成22年10月に世界ジオパークネットワークに加盟認定された「山陰海岸ジオパーク」を広く県内外の皆様にPRするため、鳥取県ではJRの協力のもと、列車(2両1編成)に鳥取砂丘と浦富海岸をデザインしたラッピングを施しました。2両1編成となるラッピング列車は、土日祝日については臨時快速「山陰海岸ジオライナー」(鳥取~豊岡)を中心に運行、平日は山陰本線(鳥取~出雲市)と因美線(鳥取~智頭)を中心に平成23年10月22日より運行されています。
2010年12月01日
平成17年7月1日に国の「石綿障害予防規則」の施行により、解体等に伴う石綿の除去等の工事を適切かつ安全に施工するため、施工業者にも相応の技術、資機材等を有することが求められるようになりました。  現在、県が発注する石綿の除去等の工事において、施工業者の能力等の基準が明確となっていないことから、審査基準を設定し、基準を満足する者について「石綿の除去等に係る施工業者」として登録し、県工事の指名等に活用しようとするものです。
2010年10月21日
鳥取県では、公共交通の利用促進や環境負荷の低減、交通渋滞の緩和等を図るため、新たに毎週水曜日と金曜日を県下統一の「エコ通勤の日」に設定し、10月22日(金)から県内市町村、企業などと連携し、広く県民運動として取り組みを進めていきます。