自然保護監視員

平成30年4月1日からの業務の窓口について

 平成30年4月1日からの鳥取市の中核市移行に伴い、当所生活安全課で行っていた鳥取市と東部4町(岩美町、若桜町、智頭町及び八頭町)業務のうち、鳥獣保護法、自然公園法等に係る事務については引き続き県で実施しますが、申請・届出等の受付窓口が変わります。

 鳥獣保護法、自然公園法等の申請・届出等の受付けは、県庁緑豊かな自然課(緑豊かな自然課トップページリンク)になりますので、手続きの際は御留意ください。

  

自然保護監視員の主な業務

○鳥取県自然保護監視員(レンジャー)は、自然保護行政の適正かつ効率的な実施のため、平成18年9月1日に新設されました。
○鳥取県自然保護監視員制度により県内に5名の専門職員が配置されており、東部に2名、中部・西部・日野には各1名がそれぞれ配置されています。
○自然公園や鳥獣保護区の巡視、適正な狩猟の指導、自然保護思想の普及啓発などの業務を担っています
鳥取県自然保護監視員設置要綱[PDF:190KB]

[参考リンク]
鳥取県自然保護監視員制度の創設による自然保護行政の推進(全国知事会先進政策バンク)

  

お問い合せ先

東部生活環境事務所生活安全課 動物・自然公園担当
電話:0857-20-3676 FAX:0857-20-2103