国民の間に広く拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害についての関心と認識を深めることを目的として、毎年12月10日から16日までの1週間を「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」としています。

 この間、国と地方自治体は、この週間の趣旨に適うような、様々な事業を実施しています。

 鳥取県においても、この週間を中心に、様々な啓発事業を実施することとしています。