今後の県立高等学校の在り方の検討

平成31年度から平成37年度までの県立高等学校の在り方

 平成28年3月に策定したこの基本方針は、平成31年度から平成37年度までの本県高等学校教育における基本的な考え方や施策展開の方向性を示したものであり、今後は本方針を広く周知するとともに、関係者等の意見を聞きながら、施策を具体化・明確化し、その実現に向けて努めていきます。
 なお、平成31年度以降の生徒数の減少への対応については、分校化や再編等ではなく「原則として学級減で対応する」とともに、「特色ある取組を推進する学校の存続に最大限努力する」こととしています。現時点で、分校化や再編等を行う計画はありません。

<今後の県立高等学校の在り方に関する基本方針[平成31年度~平成37年度](平成28年3月策定)>
 【基本方針全文】
   表紙~P24(PDF 2051KB)
   P25~裏表紙(PDF 2937KB)

 【概要版】
   基本方針概要版(PDF 203KB)

<県教育審議会答申>
○次代を担う生徒を育成するための魅力と活力にあふれる本県高等学校教育の在り方について(概要)(平成26年9月29日 県教育審議会答申)(PDF)


○次代を担う生徒を育成するための魅力と活力にあふれる本県高等学校教育の在り方について(本文)(平成26年9月29日 県教育審議会答申)(PDF)