鳥取県では、社団法人全国家庭電気製品公正取引協議会が実施する「正しい表示店頭キャンペーン」に協力して、家電製品の販売において不適切な表示等がないかチェックしています。
本年も10月18日(火)に県西部地区の小売店4店舗の立入調査を行いました。
調査の結果、景品表示法に違反する不適切な表示等はありませんでしたが、一般消費者に判りやすい価格表示や店頭告知について指導・啓発を行いました。
調査結果についてはこちらから。